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書誌情報サマリ

書名

はじめてたこ焼きを食べた日のこと

著者名 生湯葉シホ/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2026.3
請求記号 9146/12746/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2632686842一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 9146/12746/
書名 はじめてたこ焼きを食べた日のこと
著者名 生湯葉シホ/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2026.3
ページ数 173p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-12-006016-8
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 何もかも恐ろしかった幼少期、苦手なものが多すぎる思春期だった。30代の今、はじめてのことにも飛び込んでいける。出会いに導かれ、新しい自分を見つけていく日々の記録。『大手小町』連載に加筆修正、書き下ろしを加える。
タイトルコード 1002510097272

要旨 祝102歳!佐藤愛子が語る、媚びない老後の流儀。楽しい老後なんて、約束されていない。それでも、老いていく。
目次 〈私の覚悟〉こんな老い方もある(覚悟を決める
最後の修業 ほか)
〈女の視線〉こんな感じ方もある(挨拶なし
ジーンときた話 ほか)
〈私の選択〉こんな出発もある(抑え込まれた青春
戦争からの出発 ほか)
〈暮しのたし算ひき算〉こんな愉しみ方もある(自然とのこんなおつき合い
ヒマラヤ杉のある家 ほか)
著者情報 佐藤 愛子
 1923年大阪府生まれ。作家。小説家・佐藤紅緑を父に、詩人・サトウハチローを兄に持つ。1950年「文藝首都」で文筆活動を始め、1969年『戦いすんで日が暮れて』で直木賞、1979年『幸福の絵』で女流文学賞、2000年『血脈』で菊池寛賞、2015年『晩鐘』で紫式部文学賞を受賞。2017年には旭日小綬章を受章。ユーモアと人生哲学に満ちたエッセイも人気で、『九十歳。何がめでたい』は大ベストセラーとなった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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