蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238804488 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
守山 | 3132772439 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
山田 | 4131057350 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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酒井邦嘉 羽生善治 ピーター・バラカン 千住博 柳田邦男
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4913/01751/ |
| 書名 |
AI脳クライシス デジタルは人から何を奪うのか |
| 著者名 |
酒井邦嘉/編著
羽生善治/著
ピーター・バラカン/著
|
| 出版者 |
集英社インターナショナル
|
| 出版年月 |
2026.5 |
| ページ数 |
185p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7976-7477-4 |
| 分類 |
491371
|
| 一般件名 |
脳
生成AI
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
AIを使い続けると脳はどうなる? 言語脳科学の第一人者が、最新知見に基づいて言語と知性の仕組みをひもときながら、AIの負の可能性や脳への悪影響を各界の識者と語る。季刊誌『kotoba』等掲載を加筆・修正。 |
| タイトルコード |
1002610013553 |
| 要旨 |
AIを使い続けると私の脳はどうなってしまうの?子どもの脳への影響は?言語脳科学の第一人者が、最新知見に基づいて言語と知性の仕組みをひもときながらAIの負の可能性や脳への悪影響を各界の識者と語る。 |
| 目次 |
第1部 論考 人間とは何か(生成AIによって人間は何を失うのか 言語を生む脳 人間を人間たらしめているもの) 第2部 対談 AI時代をどう生きるか(言語脳科学者×将棋棋士 生成AIは人を、頭脳を、思考をどう変えるのか 酒井邦嘉×羽生善治 一手先が見えない世界をどう生きるか 酒井邦嘉×羽生善治 言語脳科学者×ブロードキャスター 生成AIは言葉を、音楽を、人間を、どう変えるのか 酒井邦嘉×ピーター・バラカン 言語脳科学者×日本画家 言葉の理性、芸術の感性は、AIを超える 酒井邦嘉×千住博 言語脳科学者×ノンフィクション作家 生成AIに対する「危機管理」を 酒井邦嘉×柳田邦男) |
| 著者情報 |
酒井 邦嘉 言語脳科学者、東京大学大学院教授。1964年、東京都生まれ。東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。96年マサチューセッツ工科大学客員研究員を経て、2012年より現職。脳機能イメージングなどの先端的手法を使い、人間固有の言語や創造的な能力の解明に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 羽生 善治 将棋棋士。1970年、埼玉県生まれ。1982年に二上達也九段に入門。89年に初タイトルとなる竜王を獲得。96年に前人未到の七タイトル独占を達成。2017年に永世名人、永世竜王、永世王将、永世王位、永世棋聖、永世棋王、永世王座を合わせ将棋界初の「永世七冠」の資格を獲得。23〜25年、日本将棋連盟会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) バラカン,ピーター ブロードキャスター。1951年、ロンドン生まれ。ロンドン大学で日本語を学び、74年に来日。現在、「ウィークエンドサンシャイン」(NHK‐FM)、「Barakan Beat」(インターFM)などのDJを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 千住 博 日本画家、京都芸術大学教授、元同大学学長。日本芸術院会員。1958年、東京都生まれ。東京藝術大学大学院博士課程満期退学。ヴェネチア・ビエンナーレ名誉賞、イサム・ノグチ賞、恩賜賞、日本芸術院賞など受賞。代表作に高野山金剛峯寺襖絵、大徳寺聚光院襖絵など。作品は東京国立博物館、奈良国立博物館、メトロポリタン美術館、スミソニアン国立アジア美術館などに収蔵(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 柳田 邦男 ノンフィクション作家、評論家。1936年、栃木県生まれ。東京大学卒業後、NHKに入局。飛行機事故の取材をまとめた『マッハの恐怖』で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。その後、執筆活動に入り、現代における「いのちの危機」をテーマに災害や事故、医療問題などについて取材と執筆を続けている。『ガン回廊の朝』で第1回 講談社ノンフィクション賞、『犠牲(サクリファイス)わが息子・脳死の11日』などで菊池寛賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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