蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
マイルス・デイヴィスが語ったすべてのこと マイルス・スピークス (小学館文庫)
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| 著者名 |
小川隆夫/著
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| 出版者 |
小学館
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| 出版年月 |
2026.5 |
| 請求記号 |
7647/01571/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238815153 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7647/01571/ |
| 書名 |
マイルス・デイヴィスが語ったすべてのこと マイルス・スピークス (小学館文庫) |
| 著者名 |
小川隆夫/著
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2026.5 |
| ページ数 |
459p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
小学館文庫 |
| シリーズ巻次 |
お48-1 |
| ISBN |
978-4-09-407564-9 |
| 一般注記 |
河出書房新社 2016年刊の修正 |
| 分類 |
7647
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| 個人件名 |
Davis,Miles Dewey
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本で最もマイルスに接近したジャズ・ジャーナリストによるドキュメンタリー。自宅で料理をしながら、ホテルで衣装のチェックをしながら、大好きな絵を描きながら…。マイルスがこれまでの人生を振り返りジャズ論を展開する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
マイルス・デイヴィス略年譜:p444〜457 |
| タイトルコード |
1002610012861 |
| 要旨 |
モダン・ジャズのみならず現代の音楽シーンにも大きな影響を与え続けるマイルス・デイヴィス。そんな帝王に、音楽ジャーナリストである著者が初めて会ったのは一九八五年のことだった。以来、マイルスがこの世を去る九一年までの二十回近くにおよぶやりとりを時系列で追ったドキュメンタリーが本書である。どうやってマイルスと出会い、知遇を得て、その後にどんなことが起こったのか―そのときどきの心情を交えながら綴られるいわば「マイルス会見記」は、読者にとっては、著者がマイルスに接することができた五年間を追体験する一冊となるだろう。 |
| 目次 |
その時代の最高にヒップな音楽をやりたい オレの前で二度とテープレコーダーは出すな この間のようにオレの脚を診てくれないか? いつだってバードを捜し回っていた ディス・イズ・ユア・ドクター 新しいものをクリエイトしている人間は光り輝いている 周りがオレをそういう存在にしてしまった 自分がわかってないヤツとは一緒に演奏できない それをやると、オレにどれぐらいの得がある? クールな中にもホットな躍動感がなくちゃダメだ So what? 訴えられたら堪ったもんじゃないからな それまでのオレがすべて凝縮されていた |
| 著者情報 |
小川 隆夫 1950年東京生まれ。音楽ジャーナリスト、整形外科医、ギタリスト。77年東京医科大学卒業。81〜83、ニューヨーク大学大学院留学。留学中に、アート・ブレイキー、ギル・エヴァンス、デクスター・ゴードン、ウィントン・マルサリスなどのミュージシャンや、マックス・ゴードン(「ヴィレッジ・ヴァンガード」オーナー)、マイケル・カスクーナ(プロデューサー)といった関係者の知己を得る。帰国後ジャズを中心とした原稿の執筆、インタヴュー、翻訳、イヴェント・ブロデュースなどを開始。レコード・プロデューサーとしても多くの作品を制作(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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