感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 1 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 0 予約数 1

書誌情報サマリ

書名

iPS細胞と医療 最新技術でどこまで臓器は治せるか  (ブルーバックス)

著者名 高山和雄/著
出版者 講談社
出版年月 2026.4
請求記号 4911/00252/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2132794633一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
2 熱田2232673117一般和書一般開架 貸出中 
3 千種2832483560一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

iPS細胞 再生医療

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 4911/00252/
書名 iPS細胞と医療 最新技術でどこまで臓器は治せるか  (ブルーバックス)
著者名 高山和雄/著
出版者 講談社
出版年月 2026.4
ページ数 249p
大きさ 18cm
シリーズ名 ブルーバックス
シリーズ巻次 B-2327
ISBN 978-4-06-543272-3
分類 49111
一般件名 iPS細胞   再生医療
書誌種別 一般和書
内容紹介 iPS細胞発表から20年。iPS細胞を用いてどのようなことができるようになったのか、再生医療製品の実用化には、これから何が必要なのか。iPS細胞研究の歴史を俯瞰し、再生医療の現在地を解説する。
タイトルコード 1002610009669

要旨 マウスiPS細胞が発表されて20年。2012年、山中伸弥博士のノーベル生理学・医学賞受賞を経て、研究はついに再生医療製品の実用化へ駒を進めた。幹細胞から作る“ミニ臓器”であるオルガノイドや臓器チップの開発や活用で世界的な実績を持つ著者が、iPS細胞研究の歴史を俯瞰し、再生医療の現在地を解説する。
目次 第1章 生命の始まりからiPS細胞へ
第2章 iPS細胞はこうして生まれた
第3章 iPS細胞を育てる
第4章 iPS細胞で目を救う
第5章 iPS細胞で脳の病気に立ち向かう
第6章 研究の裏側にある課題
第7章 iPS細胞を使った薬作り
第8章 iPS細胞の未来を切り拓く技術
著者情報 高山 和雄
 1986年12月、徳島県生まれ。京都大学大学院医学研究科客員教授、東京科学大学総合研究院難治疾患研究所人体模倣システム学分野教授。2010年大阪大学薬学部卒業、2015年大阪大学大学院薬学研究科博士課程修了、博士(薬科学)。大阪大学大学院薬学研究科特任助教(常勤)、助教を経て、2020年より京都大学iPS細胞研究所講師(主任研究者)。2025年2月より東京科学大学に勤務。ナイスステップな研究者2024ほか受賞多数。iPS細胞、オルガノイド、臓器チップを基盤とする臓器モデル開発および創薬研究を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。