感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

吉屋信子 少女たちを鼓舞し、少女たちに愛された作家  増補版

出版者 河出書房新社
出版年月 2026.4
請求記号 910268/03231/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238758312一般和書1階開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 910268/03231/
書名 吉屋信子 少女たちを鼓舞し、少女たちに愛された作家  増補版
出版者 河出書房新社
出版年月 2026.4
ページ数 181p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-309-03266-5
分類 910268
個人件名 吉屋信子
書誌種別 一般和書
内容紹介 女性たちを励まし続けたシスターフッドの源流・吉屋信子。「花物語(抄)」「姉の幻影」などのアンソロジーをはじめ、作家や作品を知る著名人のインタビュー・エッセイ・論考、座談会等を収録。作品ガイドも掲載。
書誌・年譜・年表 吉屋信子略年譜:p180〜181
タイトルコード 1002610004669

目次 吉屋信子アルバム
吉屋信子アンソロジー
エッセイ
作品解説 宮田愛萌『わすれなぐさ』
インタビュー 嶽本野ばら 小さきものであれ、女子であれ、強くあれ 聞き手=五所純子
座談会 佐多稲子 林芙美子 平林たい子 吉屋信子 女流作家座談会
対談 河盛好蔵 吉屋信子 作家の素顔
論考
人と作品
吉屋信子作品ガイド
吉屋信子略年譜


内容細目表:

1 吉屋信子アルバム
2 『花物語』鈴蘭   42-44
吉屋信子/著
3 『花物語』日陰の花   45-49
吉屋信子/著
4 わすれなぐさ<抄録>   49-54
吉屋信子/著
5 姉の幻影   54-59
吉屋信子/著
6 ハモニカ   60-65
吉屋信子/著
7 鬼火   65-71
吉屋信子/著
8 もう一人の私   71-83
吉屋信子/著
9 新渡戸稲造   84-86
吉屋信子/著
10 逞しき童女 岡本かの子と私<抄録>   86-90
吉屋信子/著
11 純徳院芙蓉清美大姉 林芙美子と私<抄録>   91-96
吉屋信子/著
12 読者の方たちへの御礼   97
吉屋信子/著
13 机の上の幾山河   10-11
瀬戸内晴美/著
14 『花物語』と私   12-13
田辺聖子/著
15 母娘二代の吉屋信子   23-25
稲葉真弓/著
16 私が好きな吉屋信子   私が私でいられる世界   26-29
氷室冴子/著
17 吉屋信子という「赦し」   30-32
宮木あや子/著
18 「良人の貞操」という題名   118-119
佐多稲子/著
19 堅実な努力の人   120-121
宇野千代/著
20 三代の親愛   122-123
三宅艶子/著
21 吉屋信子さんと、永遠の少女   136-138
甲斐みのり/著
22 大正時代のリトルプレス、「黒薔薇」   139-141
野崎泉/著
23 吉屋信子と俳句   秋灯机の上の幾山河   147-149
正津勉/著
24 人の眼につかない、わたしたちの物語   168-169
児玉雨子/著
25 わすれなぐさ   170-173
宮田愛萌/著
26 小さきものであれ、女子であれ、強くあれ   2-9
嶽本野ばら/述 五所純子/聞き手
27 女流作家座談会   110-117
佐多稲子/述 林芙美子/述 平林たい子/述 吉屋信子/述
28 作家の素顔   156-163
河盛好蔵/述 吉屋信子/述
29 かくあるようにと!   吉屋信子と少女の誇り   14-22
菅聡子/著
30 吉屋信子・女性文壇交遊記   長谷川時雨、林芙美子を中心に   98-109
尾形明子/著
31 花と妖精   142-146
小谷真理/著
32 吉屋信子の怪奇幻想小説について   150-155
東雅夫/著
33 いつの時代にも女は損ですわね。百合子様…   吉屋信子のあんな本こんな本   33-41
千野帽子/著
34 大正末〜昭和前期の少女雑誌「少女の友」における吉屋信子の仕事   124-135
内田静枝/著
35 吉屋信子   164-167
尾崎秀樹/著
36 吉屋信子作品ガイド   174-179
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。