蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
いつも音楽のことを考えていた
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| 著者名 |
仲道郁代/著
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| 出版者 |
春秋社
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| 出版年月 |
2026.4 |
| 請求記号 |
760/00679/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
熱田 | 2232672572 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
760/00679/ |
| 書名 |
いつも音楽のことを考えていた |
| 著者名 |
仲道郁代/著
|
| 出版者 |
春秋社
|
| 出版年月 |
2026.4 |
| ページ数 |
101p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-393-93625-2 |
| 分類 |
7604
|
| 一般件名 |
音楽
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本を代表するピアニスト・仲道郁代が、2022年の夏から冬にかけて綴ったエッセイ集。音楽や人生と向きあうなかでの、日々のふとした思いから演奏哲学まで、繊細な心の内を明かす。『日本経済新聞夕刊』連載に付録を追加。 |
| タイトルコード |
1002610001481 |
| 要旨 |
「だから私は演奏する」演奏活動40周年を迎えるピアニスト・仲道郁代が音楽や人生と向きあうなかで綴ったエッセイ集。日々のふとした思いから演奏哲学まで、繊細な心の内を明かす。 |
| 目次 |
変容 風景 時間 言葉 身体とピアノ 次世代へ 喪失と向き合う 付録 終わりのない旅―なぜ私はピアノを弾き続けるのか |
| 著者情報 |
仲道 郁代 桐朋学園大学1年在学中に第51回日本音楽コンクール第1位、増沢賞を受賞。ミュンヘン国立音楽大学に留学。ジュネーヴ国際音楽コンクール最高位、メンデルスゾーン・コンクール第1位メンデルスゾーン賞、エリザベート王妃国際音楽コンクール第5位入賞ほか、受賞歴多数。フィンランド放送交響楽団、ピッツバーグ交響楽団、バイエルン放送交響楽団、フィルハーモニア管弦楽団、イギリス室内管弦楽団、ベルリン放送交響楽団、ドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団、ハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団等、オーケストラとも多数共演。CDはソニー・ミュージックレーベルズと専属契約を結び、レコード・アカデミー賞受賞CDほか多数リリース。ベートーヴェンの没後200年と演奏活動40周年がクロスする2027年に向け、10年に及ぶ「The Road to 2027リサイタル・シリーズ」を展開。自身の演奏哲学が反映された全20のプログラムからなり、日本全国で開催され好評を博す。2021年秋に行われた当シリーズの「灯想曲の模様―心のかけらの万華鏡」公演は、令和3年度文化庁芸術祭「大賞」を受賞した。これまで8度にわたるベートーヴェンソナタの全曲演奏会を実施するほか、ピアノを含む室内楽全曲を網羅する「ピアノ室内楽」や古楽器でソナタを辿るシリーズを開催するなど、ベートーヴェン研究がライフワークとなっている。一般社団法人音楽がヒラク未来代表理事、一般財団法人地域創造理事、桐朋学園大学教授、大阪音楽大学特任教授。令和3年度文化庁長官表彰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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