蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
基礎からわかるゲームビジネスの法律実務
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| 著者名 |
増田拓也/著
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| 出版者 |
中央経済社
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| 出版年月 |
2026.1 |
| 請求記号 |
5897/00272/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238728331 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5897/00272/ |
| 書名 |
基礎からわかるゲームビジネスの法律実務 |
| 著者名 |
増田拓也/著
|
| 出版者 |
中央経済社
|
| 出版年月 |
2026.1 |
| ページ数 |
2,7,224p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-502-56201-3 |
| 分類 |
58977
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| 一般件名 |
ゲーム産業-法令
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
デジタルゲーム(コンピュータゲーム、ビデオゲーム)ビジネスの法律実務を主に解説。課金、ガチャ、アイテム、RMT(リアルマネートレード)など、注目論点別に関連する法令に言及し、判例を分析する。 |
| タイトルコード |
1002510074622 |
| 要旨 |
本書は、デジタルゲーム(コンピュータゲーム、ビデオゲーム)に関するビジネスの法律実務を取り扱っています。主な読者として想定したのは、ゲームビジネスに関する法律実務の経験がない、または少ない方です。例えば、就職・転職・異動・異業種参入等により新たにゲームビジネスの領域を取り扱うことになった企業の法務担当の方、ゲームビジネスの法実務に興味がある弁護士、法学部やゲームに関する専攻の大学生などの方々を想定しています。また本書は、全体の分量が大きくなりすぎないよう、各種法令等に関する体系的・網羅的な解説は既存の書籍に譲ることとし、できる限りゲームビジネスの関心事に絞ってまとめています。 |
| 目次 |
第1章 ゲームビジネス総論 第2章 「課金」をめぐる諸問題 第3章 「ガチャ」をめぐる諸問題 第4章 アイテムをめぐる諸問題 第5章 ゲームアカウントの管理をめぐる諸問題 第6章 RMTをめぐる諸問題 第7章 情報流通プラットフォームとしてのゲーム 第8章 風営法とゲームセンター等営業 第9章 ゲームビジネスと青少年 第10章 ゲームに含まれる知的財産 第11章 ゲーム実況・配信等をめぐる諸問題 第12章 eスポーツをめぐる諸問題 |
| 著者情報 |
増田 拓也 京都大学法学部卒業、京都大学大学院法学研究科法曹養成専攻修了(法務博士)。弁護士。ゲームビジネスの他、ソフトウェア・インターネットに関する法実務を取り扱う。情報法分野に関連する経歴として、大阪府スマートシティ戦略推進審査会専門委員(2023〜2025)、公益財団法人世界人権問題研究センタープロジェクトチーム1(インターネットと人権)嘱託研究員(2024〜)、情報ネットワーク法学会理事(2021〜2024)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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