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書誌情報サマリ

書名

場面 報道の現場から見つめた韓国社会  (サピエンティア)

著者名 孫石煕/著 権学俊/訳
出版者 法政大学出版局
出版年月 2025.12
請求記号 070/00802/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238726459一般和書2階開架新着本在庫 

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書誌詳細

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請求記号 070/00802/
書名 場面 報道の現場から見つめた韓国社会  (サピエンティア)
著者名 孫石煕/著   権学俊/訳
出版者 法政大学出版局
出版年月 2025.12
ページ数 11,388p
大きさ 20cm
シリーズ名 サピエンティア
シリーズ巻次 80
ISBN 978-4-588-60380-8
分類 070221
一般件名 ジャーナリズム   韓国
書誌種別 一般和書
内容紹介 韓国の保守政権下でメディアへの圧力や介入が強まるなか、いかに権力と戦い、真実を報じつづけたのか。韓国の世論調査で「最も信頼できるジャーナリスト」第1位に約20年選ばれた著者が、自身が報じてきた歴史的事件を描く。
書誌・年譜・年表 関連年表:p386〜388
タイトルコード 1002510063840

要旨 真実を、すべての真実を、ひたすら真実だけを。韓国の世論調査で「最も信頼できるジャーナリスト」第1位に約20年選ばれたニュースアンカー孫石熙。権力に屈することなく守り続けたその信念に学べ。
目次 第1部 「アジェンダ・キーピング」を考える(前日譚:二〇一二年Sグループ労使戦略
その船、セウォル号
タブレットPCが引き金となって開いたパンドラの箱
大統領選挙は花火ではない
避けて通れない#MeToo
私たちは平壌に行かなかった)
第2部 ジャーナリズムはどうあるべきか?(公営放送から総合編成チャンネルへ
ジャーナリズムから運動へ?
レガシーからデジタルへ
コーナーを見渡すと新しいジャーナリズムが見える
ジャーナリズムのより善き仕組みを目指して)
著者情報 孫 石熙
 1956年大韓民国ソウル生まれ。国民大学校で国文学を専攻し、米国ミネソタ州立大学大学院(ミネアポリス校)修士課程修了。ジャーナリズム・マスコミュニケーション(M.A.)修士。現在、立命館大学産業社会学部客員教授。1984年、韓国の公共(公営)放送局MBCにアナウンサーとして入社。社会部記者、アンカー、ラジオ時事番組の司会者、討論番組の進行役などを歴任。2006年、MBCアナウンサー局長を退き、誠信女子大学校メディアコミュニケーション学科の教授に就任(2006年3月〜2013年2月)。2013年5月、JTBCに移籍し、報道部門社長、代表理事、統括社長などを歴任。2021年10月から2023年9月まで巡回特派員として日本で活動。2005年以来、約20年にわたり、韓国で最も影響力があり信頼度の高いジャーナリストの一位として選ばれ続けている。現在は、MBCの時事トーク番組『孫石熙の質問』をシーズン制で担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
権 学俊
 1972年大韓民国忠州市生まれ。立命館大学産業社会学部教授。横浜市立大学大学院国際文化研究科博士課程修了。博士(学術)。近現代日本社会と東アジアを研究対象とし、歴史社会学の視点からスポーツとナショナリズム、天皇制、身体規律に関する研究を進めている。近年は、戦争と歴史認識、歴史修正主義、排外主義といったテーマにも関心を持ち、研究を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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