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書誌情報サマリ

書名

豊臣秀吉と秀長 天下取り兄弟の真実

著者名 渡邊大門/著
出版者 プレジデント社
出版年月 2025.12
請求記号 2891/05561/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 中村2532514698一般和書一般開架秀吉清正貸出中 
2 名東3332888266一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 2891/05561/
書名 豊臣秀吉と秀長 天下取り兄弟の真実
著者名 渡邊大門/著
出版者 プレジデント社
出版年月 2025.12
ページ数 247p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8334-2584-1
分類 2891
個人件名 豊臣秀吉   豊臣秀長
書誌種別 一般和書
内容紹介 冷静沈着で、ときに暴走しがちだった兄の秀吉を陰で支えていたという印象がある豊臣秀長。その実像とは? 秀吉と秀長の人物、生涯を確かな史料をもとに描きつつ、ふたりが亡くなった後の豊臣家滅亡までを取り上げて考察する。
書誌・年譜・年表 文献:p244〜247
タイトルコード 1002510067311

要旨 中世ヨーロッパの騎士の楯に端を発する紋章は、王侯・貴族の権威の象徴となり、国家の標章へと発展していった。その過程には、ヨーロッパの歴史が凝縮されている。起源から、鷲・ライオンなど図案の意味、十字軍遠征など戦争と紋章の広がり、統治者や国家の思想のシンボルとなっていく過程など、中世から現代へと至る、紋章と社会の関わりを解き明かす。色や図形などの基礎知識を簡潔にまとめた「紋章学入門」の章も収録。
目次 序章 生きている紋章
第一章 紋章の起源と略史
第二章 紋章学入門
第三章 主要シンボル・モティーフの由来と変遷
第四章 紋章と旗のヨーロッパ史
第五章 近代社会の中で揺らぐ紋章
第六章 共同体とシンボル標章
第七章 差別とシンボル
終章 タテ社会とヨコ社会のシンボル標章
著者情報 浜本 隆志
 1944年、香川県生まれ。関西大学名誉教授。専門はヨーロッパ文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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