感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 16 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 0 予約数 16

書誌情報サマリ

書名

藤井恵さんのとことん脳にいいごはん 蒸す・ゆでる・煮るでおいしく脳のデトックス

著者名 藤井恵/著 内野勝行/監修
出版者 世界文化社
出版年月 2025.11
請求記号 596/13648/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238698278一般和書1階開架 貸出中 
2 天白3432629859一般和書一般開架暮らしの本貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 596/13648/
書名 藤井恵さんのとことん脳にいいごはん 蒸す・ゆでる・煮るでおいしく脳のデトックス
著者名 藤井恵/著   内野勝行/監修
出版者 世界文化社
出版年月 2025.11
ページ数 111p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-418-25322-7
分類 596
一般件名 料理
書誌種別 一般和書
内容紹介 青魚や抗酸化成分豊富な野菜類、ナッツ類など、脳の働きを助けるブレインフードを食材にして、脳が老けにくい「蒸す・ゆでる・煮る」の水調理法だけに特化したレシピ集。脳の健康にとことんこだわったアイデアが満載。
タイトルコード 1002510057853

要旨 老化の元凶“糖化”は食事で防げる!簡単水調理で脳の若さを守るレシピ集。いつまでも冴えわたった脳をキープしたい人へ。脳のおそうじレシピ83品。
目次 1 脳が目覚める 丸ごと脳活ごはん(ブレインフードたっぷりの最強コンビ 脳活おにぎり&みそ汁
栄養がバランスよくとれる脳活サンド サンドイッチ&スープ
カラフル&フレッシュで脳イキイキ! ごちそうサラダ
ビタミン豊富な良質たんぱく質をチャージ 卵レシピ
脳にいい食材を一気に蒸して糖化予防 蒸し器ワンプレート
スパイスと抗酸化野菜で脳のゴミを一掃! 脳活カレー)
2 脳のサビ取り 魚のおかず(抗酸化成分+オメガ3脂肪酸の最強食材 鮭のおかず
脳活に欠かせないDNAの宝庫 青魚のおかず
生食でAGEを大幅カット 生魚のおかず
認知機能の維持に欠かせない亜鉛・マグネシウムが豊富 貝のおかず)
3 栄養チャージ 肉のおかず(疲労回復成分イミダペプチドの王様 鶏むね肉・ささみのおかず
糖質とたんぱく質の代謝ビタミンの供給源 豚肉のおかず
鉄分とビタミンBが脳血流を促し活力アップ 牛肉のおかず)
4 腸活もできる 脳活サブおかず(効率よく腸活できるシンバイオティクス 食物繊維+発酵食品の小鉢
カラフル野菜は酸化を防ぐ成分がたっぷり 抗酸化野菜+脳にいいオイルのサラダ)
著者情報 藤井 恵
 1966年生まれ。料理研究家。管理栄養士。女子栄養大学卒業。「ふだんの食事で健康に」をモットーにバランスを考えた献立作りや少しの工夫で格段においしくなるコツを紹介。作る人、食べる人の心に寄り添った料理は幅広い層に支持され、テレビや雑誌などで活躍。長野、韓国に足を運び、地場の食材、野菜や豆の食べ方を探求中。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内野 勝行
 脳神経内科医。金町駅前脳神経内科院長。医療法人社団天照会理事長。帝京大学医学部を卒業後、脳神経内科に入局し神経救急や変性疾患などを専門に扱う。これまで約1万人の患者を診察した経験を基に脳をクリーニングする「脳のおそうじスープ」を開発。監修書『疲れをとりたきゃ腎臓をもみなさい』はベストセラーとなっている。テレビ出演多数、さまざまな医療情報番組の医学監修も務め、精力的に健康情報を発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。