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書誌情報サマリ

書名

検事の心得 元東京地検特捜部長の回想

著者名 伊藤鉄男/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2025.10
請求記号 3271/00459/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238727531一般和書1階開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 3271/00459/
書名 検事の心得 元東京地検特捜部長の回想
著者名 伊藤鉄男/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2025.10
ページ数 270p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-12-005964-3
分類 32713
一般件名 検察官
書誌種別 一般和書
内容紹介 そのとき、検察の内部で何が起きていたか。数々の重要事件に関わった元東京地検特捜部長が、約36年間の検事生活を辿りながら、検事の仕事や生活など、検察の実際の姿を紹介する。
書誌・年譜・年表 文献:p270
タイトルコード 1002510049077

要旨 そのとき、検察の内部で何が起きていたか。免田事件、東電OL殺人事件、足利事件、大阪地検特捜部証拠改ざん事件、袴田事件―数々の重要事件に関わった元検察ナンバー2が綴る、「人を裁くことの畏れ」。人事の要諦、危機管理、出処進退…すべての組織人に通じる心得箇条。
目次 第一章 検察とは
第二章 人を裁く畏れ―免田事件の教訓
第三章 特捜検事落第?
第四章 殺人専門検事
第五章 決裁官として―東京地検副部長時代
第六章 驚きの特捜部長―東京地検部長時代
第七章 わが重職心得箇条
第八章 激動―次長検事
第九章 退官後のこと
第十章 袴田事件再審無罪判決の誤り
著者情報 伊藤 鉄男
 1948年岐阜県明智町(現・恵那市)生まれ。中央大学法学部卒業後、75年に検事任官。83年、死刑囚が初めて無罪・釈放となった免田事件の再審公判で主任検事を務める。東京地検副部長、同特捜部長当時、決裁官として岡光事件、オレンジ共済事件、東電OL殺人事件、鈴木宗男議員事件等に関わる。その後、東京地検検事正、高松高検検事長、最高検次長検事などを歴任。2010年退官。11年弁護士登録、23年から「さわやか法律事務所」に所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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