感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 10 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

すごすぎる音楽の図鑑 音のひみつがすべてわかる!

著者名 反田恭平/監修 ジャパン・ナショナル・オーケストラ/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2025.7
請求記号 76/00571/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238639058じどう図書じどう開架 在庫 
2 東2432870778じどう図書じどう開架 貸出中 
3 港2632657736じどう図書じどう開架 貸出中 
4 北2732574625じどう図書じどう開架 在庫 
5 守山3132736632じどう図書じどう開架 貸出中 
6 緑3232698906じどう図書じどう開架 貸出中 
7 名東3332873771じどう図書じどう開架 貸出中 
8 楠4331673550じどう図書じどう開架 在庫 
9 志段味4531033035じどう図書じどう開架 在庫 
10 徳重4630939728じどう図書じどう開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 76/00571/
書名 すごすぎる音楽の図鑑 音のひみつがすべてわかる!
著者名 反田恭平/監修   ジャパン・ナショナル・オーケストラ/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2025.7
ページ数 175p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-04-607551-2
分類 760
一般件名 音楽
書誌種別 じどう図書
内容紹介 音楽はとても楽しいもの。クラシックを主に取り上げ、音楽のきほんから、楽器、名曲と作曲家、オーケストラ、音楽トリビアまでを写真や図版とともに紹介します。動画を視聴できるQRコード(図書館利用可)付き。
書誌・年譜・年表 文献:p172
タイトルコード 1002510028192

要旨 「音」を「楽しむ」…まさに読んで字のごとく、音楽はとても楽しいもの。この本で主に取り上げるのは「クラシック」と呼ばれる音楽ですが、使う楽器もメロディも、人の心を動かす力を持っています。楽譜のひみつや各楽器のおもしろい特徴、有名な作曲家や名曲の知られざる真実など、どんどん知りたくなる音楽の世界をご案内します!
目次 1 すごすぎる音楽のきほんのはなし(「音」ってなあに?「音楽」ってなあに?
ドは「ウト」、ソは「ソル」、シはなし…「ドレミファソラシ」のことはじめ ほか)
2 すごすぎる楽器のはなし(弓で擦って音を出すヴァイオリンの仲間はこんな楽器
オーケストラの一大勢力!ヴァイオリンの意外なひみつ ほか)
3 すごすぎる名曲と作曲家のはなし(名曲が名曲になった深〜いワケとは?
各時代を代表する作曲家は綺羅星のごとき個性派揃い ほか)
4 すごすぎるオーケストラのはなし(オーケストラ編成と楽器の配置 今の形に落ち着いたのはなぜ?
オーケストラをまとめ上げる!指揮者はとっても大変 ほか)
5 すごすぎる音楽トリビアのはなし(プロの演奏家になるには楽器を小さい頃から始めるべき?
協奏曲に交響曲…クラシック音楽の種類と編成 ほか)
著者情報 反田 恭平
 ピアニスト、指揮者。2021年、第18回ショパン国際ピアノ・コンクールにて日本人では半世紀ぶりに最高位となる第2位を受賞し、世界の注目を集めた。2016年のデビュー以降、幅広い聴衆を魅了し続けており、国内外のオーケストラとの共演回数はすでに300回以上に及ぶ。2021年には自身のオーケストラである「Japan National Orchestra(JNO)」を株式会社化、またファンと音楽家をつなぐ音楽サロンSolistiadeを立ち上げた。現在は活動の拠点をウィーンへ移し、ヨーロッパ内はもちろん、カナダ、オーストラリア、アジアなど世界中で活躍の場を広げている。2025年には、ザルツブルク音楽祭史上初となる弾き振りでの出演が決まっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。