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書誌情報サマリ

書名

まじめに動物の言語を考えてみた

著者名 アリク・カーシェンバウム/著 的場知之/訳
出版者 柏書房
出版年月 2025.5
請求記号 4817/00423/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238595466一般和書1階開架 貸出中 

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アリク・カーシェンバウム 的場知之
48178 48178

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 4817/00423/
書名 まじめに動物の言語を考えてみた
著者名 アリク・カーシェンバウム/著   的場知之/訳
出版者 柏書房
出版年月 2025.5
ページ数 326p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7601-5606-1
原書名 原タイトル:Why animals talk
分類 48178
一般件名 コミュニケーション(動物)
書誌種別 一般和書
内容紹介 動物にはヒトと同様に言語はあるのだろうか。では、何のために動物はしゃべるのか。オオカミ、イルカ、インコなどを取り上げ、著者自身のフィールドワークでの観察をもとに、動物の行動を科学的に明らかにする。
タイトルコード 1002510009637

要旨 動物にはヒトと同様に言語はあるのだろうか。では、何のために動物はしゃべるのだろうか。ヒトはどうして言語を使うようになったのか。
目次 序章 みんなが話してる…誰も言葉を発していないけど
第1章 オオカミ
第2章 イルカ
第3章 インコ
第4章 ハイラックス
第5章 テナガザル
第6章 チンパンジー
第7章 ヒト
終章 もしも動物と話せたら…
著者情報 カーシェンバウム,アリク
 気鋭の動物学者、動物の音声コミュニケーションの分野における世界的な第一人者であり、10年以上にわたりヨーロッパ、北米、中東、東南アジアの荒野を歩き回り、その分析に取り組んできた。ケンブリッジ大学ガートン・カレッジの講師および研究員であり、30以上の学術論文を発表している。前著『The Zoologist’s Guide to the Galaxy(邦訳、まじめにエイリアンの姿を想像してみた、柏書房)』はタイムズ/サンデー・タイムズ・ブック・オブ・ザ・イヤーに選ばれ、11言語に翻訳された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
的場 知之
 東京大学教養学部卒業。同大学院総合文化研究科修士課程修了、同博士課程中退(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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