蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
共産主義車 ソ連編 (共産趣味インターナショナル)
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| 著者名 |
松本京太郎/著
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| 出版者 |
パブリブ
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| 出版年月 |
2025.5 |
| 請求記号 |
537/01026/1 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238605653 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
537/01026/1 |
| 書名 |
共産主義車 ソ連編 (共産趣味インターナショナル) |
| 著者名 |
松本京太郎/著
|
| 出版者 |
パブリブ
|
| 出版年月 |
2025.5 |
| ページ数 |
239p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
共産趣味インターナショナル |
| シリーズ巻次 |
VOL9 |
| ISBN |
978-4-908468-84-1 |
| 分類 |
537023
|
| 一般件名 |
自動車-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
1930年代以降、ソ連は国内の自動車需要をほぼ全て自国で賄い、世界にも類を見ない「共産主義車」だけの特異な自動車文化を育んできた。ソ連の自動車に光を当て、開発の状況や各車の特性などをカラー写真と共に紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p239 |
| タイトルコード |
1002510003269 |
| 要旨 |
閉鎖的な市場で独自の進化を遂げ、多くの制約の下で関係者が必死に開発した末に生まれたポンコツ車が次第に愛らしくなってくる! |
| 目次 |
第1章 人民の乗用車(KIM‐10 戦災に泣かされたソ連初の大衆車 MZMA‐400/401 モスクヴィッチ 初代 ドイツから強奪したソビエト大衆車の元祖 ほか) 第2章 特権階級の乗用車(GAZ‐A ソ連初の量産乗用車はアメリカ生まれ GAZ‐M1 ライセンスを骨までしゃぶりつくしたセダン ほか) 第3章 オフロードカー(GAZ‐61 設計は無茶だが技術獲得の立役者 GAZ‐64/67 突貫作業で生まれたソビエト・ジープ ほか) 第4章 トラック(AMO‐F15 どさくさに紛れてコピーした初の国産自動車 AMO‐2/3 アメリカから買い付け、勝手に国産化 ほか) 第5章 バスとバン(ZiS‐8 トラックベースの最古参国産バス ZiS‐16 景観を意識した流麗な流線形ボディ ほか) |
| 著者情報 |
松本 京太郎 1996年生まれ。幼少期からの自動車好き。スーパーカー、ヴィンテージカー、族車、ローライダーなど様々な趣向を経るも、生来よりの天邪鬼根性が祟り、辿り着いたのは「共産主義車」だった。ソ連車の魅力に取り憑かれ、自動車を見るためだけにロシアに渡航したところ、旅行にもハマってしまい、東欧圏を中心とした徘徊も趣味に加わった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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