蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238564934 | 一般和書 | 2階開架 | パソコン | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
岡田理樹 長崎真美 森麻衣子 奥富健 鹿野晃司 筬島大輔
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
694/00671/ |
| 書名 |
発信者情報開示・削除請求の実務 インターネット上の権利侵害への対応 第2版 |
| 著者名 |
岡田理樹/著
長崎真美/著
森麻衣子/著
|
| 出版者 |
商事法務
|
| 出版年月 |
2025.3 |
| ページ数 |
19,494p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7857-3131-1 |
| 分類 |
6945
|
| 一般件名 |
プロバイダ責任制限法
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
インターネット上の権利侵害情報への対応について、被害者・加害者・プロバイダそれぞれの立場に立って解説。令和6年に大幅改正された情報流通プラットフォーム対処法も説明する。書式一覧、裁判例一覧等も収録。 |
| タイトルコード |
1002410091237 |
| 要旨 |
被害者・加害者・プラットフォーム事業者の三者それぞれの実務に有用。2022年施行の新たな裁判手続に完全準拠し、2024年「情報流通プラットフォーム対処法」の今後の実務を展望。ガイドラインの解説に加え、近年の技術革新や社会状況の変化、裁判例の集積を織り込んだ実務必携の書。トレンドをつかむコラム、書式類も充実。 |
| 目次 |
第1章 はじめに(インターネットの普及 インターネット上で生じ得る権利侵害 ほか) 第2章 情報流通プラットフォーム対処法の概要(法律の概観 情報流通プラットフォーム対処法で用いられる概念 ほか) 第3章 被害者側の対応(侵害情報を発見した場合の対応策及び留意点 事前準備 ほか) 第4章 プロバイダ等の対応(実務上の運用・対応の状況 通信履歴等の保全要請・保全命令申立等への対応 ほか) 第5章 発信者の責任(発信者が負い得る法的な責任 権利侵害の類型 ほか) 付録資料 |
| 著者情報 |
鹿野 晃司 2005年東北大学理学部物理学科退学。2021年AI‐EI法律事務所入所(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岡田 理樹 1986年東京大学法学部卒業。2024年日本弁護士連合会事務総長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 長崎 真美 1996年慶應義塾大学法学部法律学科卒業。2004年米国デューク大学ロースクール修士課程(LL.M.)修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 森 麻衣子 2006年東京都立大学法学部法律学科卒業。2011年石井法律事務所入所(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 奥富 健 2008年千葉大学法経学部法学科卒業。2012年石井法律事務所入所。2023年国土交通省住宅局参事官(マンション・賃貸住宅担当)付(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 筬島 大輔 2015年早稲田大学法学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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