蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
赤ちゃんにメスを入れる 知られざる小児外科の世界
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| 著者名 |
松永正訓/著
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| 出版者 |
晶文社
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| 出版年月 |
2026.3 |
| 請求記号 |
4939/01112/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238765150 | 一般和書 | 2階開架 | 新着本 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4939/01112/ |
| 書名 |
赤ちゃんにメスを入れる 知られざる小児外科の世界 |
| 著者名 |
松永正訓/著
|
| 出版者 |
晶文社
|
| 出版年月 |
2026.3 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7949-8049-6 |
| 分類 |
49394
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| 一般件名 |
小児外科
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
小児科外科医として19年間、子どもの手術に関わった著者が、小児外科学という学問の実際を伝える書。発生学との接点を重視しながら、なぜこういう先天性疾患の子が生まれ、どういう手術をすれば治るのかを解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p252〜253 |
| タイトルコード |
1002510094482 |
| 要旨 |
専門家の知見は、どのように社会へ届いたのか。医療・研究の現場から、テレビ、新聞、SNSまで―。コロナ禍の情報発信を担った当事者へのインタビューを通して、科学と社会のあいだで生じたすれ違いと、その背景を描き出す。 |
| 目次 |
1 テレビ報道はどう立ち向かったか(庭野めぐみ) 2 臨床医のテレビ奮戦記(松本哲哉) 3 ソーシャルメディアの顔になる(忽那賢志) 4 情報空間のファクトチェック(藤村厚夫) 5 新聞はどう立ち向かったか(田中泰義) 6 専門家会議の情報発信(武藤香織) 7 ウイルス研究の最前線から(河岡義裕) 8 専門家はどう立ち向かったか(押谷仁) 9 パンデミック時のサイエンスコミュニケーション(野口範子 桝太一 元村有希子 渡辺政隆) |
| 著者情報 |
野口 範子 同志社大学生命医科学研究科教授。医学博士。筑波大学大学院医学研究科博士課程を修了。酸化ストレスをキーワードに研究を進めるとともに、2016年に同志社大学で「サイエンスコミュニケーター養成副専攻」をスタートさせた。2018年から京都市教育委員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 桝 太一 同志社大学ハリス理化学研究所専任研究所員(助教)。東京大学大学院農学生命科学研究科修士課程を修了後、日本テレビに入社。2022年にサイエンスコミュニケーションを研究・実践するために日本テレビを退社し同志社大学へ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 元村 有希子 同志社大学生命医科学研究科特別客員教授。九州大学教育学部を卒業後、毎日新聞社に入社。2024年に毎日新聞社を退社し現職。2006年「理系白書」の報道で第1回科学ジャーナリスト大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 渡辺 政隆 同志社大学生命医科学研究科客員教授(元 特別客員教授)、東北大学広報室特任教授。東京大学大学院農学系研究科博士課程単位取得満期退学。サイエンスコミュニケーション促進の立役者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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