感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

良寛和尚歌集 (岩波文庫)

著者名 相馬御風/編注
出版者 岩波書店
出版年月 2025.1
請求記号 91115/00061/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238527808一般和書2階開架文学・芸術在庫 
2 熱田2232608824一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 91115/00061/
書名 良寛和尚歌集 (岩波文庫)
著者名 相馬御風/編注
出版者 岩波書店
出版年月 2025.1
ページ数 205p
大きさ 15cm
シリーズ名 岩波文庫
シリーズ巻次 30-222-2
ISBN 978-4-00-302222-1
分類 911152
個人件名 良寛
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本仏教史上の傑出した僧であり、漢詩、和歌、書で、その境涯を自在に表現した良寛。良寛研究の礎となった相馬御風の評釈で、良寛の和歌を紹介する。鈴木健一、復本一郎の解説、初句索引、年譜なども収録。
書誌・年譜・年表 良寛略年譜:p177〜182 相馬御風略年譜:p183〜191
タイトルコード 1002410077546

要旨 山かげの岩間をつたふ苔水のかすかに我はすみわたるかも―日本仏教史上の傑出した僧である良寛(1758‐1831)は、漢詩、和歌、書で、その境涯を自在に表現した。その歌は、日本人の心をとらえ讃嘆されて来た。近世和歌における独自の歌人である。良寛研究の礎となった相馬御風(1883‐1950)の評釈で、良寛の和歌を味わう。
目次 釈義・評語


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。