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書誌情報サマリ

雑誌名

FINEBOYS(ファインボーイズ)

年月日号 2023年12月号
通番 00452
年月日 20231201


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49374 493743
依存症 ケース・ワーク 女性問題

書誌詳細

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タイトルコード 2992320006086
年月日号 2023年12月号
年月日 20231201
巻号 0038-0012
通番 00452

要旨 ケアは望まれていないのか?過酷な境遇をアディクションと共にどうにか生き延びながらも、「見えない存在」にされてきた女性たちが安全でいられる場所をつくる―“越境”と“横断”のその軌跡と現在地。
目次 プロローグ Homeをつくる―女性たちが安全でいられる場所
1 交差する逆境―愛着・トラウマ・アディクション(安全基地をつくる
逆境を生きる
傷はそこにある―意味づけられない経験と声 ほか)
2 横断するケア―ジェンダーと居場所のポリティクス(居場所をめぐる問い―ジェンダーについて知るところから
愛を期待はしない―ケアとジェンダーの視点から
ねじれる援助希求―ケアの両義性 ほか)
3 塀の中と外はつながるのか―女子刑務所プロジェクト(再犯の意味を問い続ける
「女子依存症回復支援モデル」のスタート
私について、私が知る ほか)
対談 ケアの倫理と公共圏の問い(大嶋栄子×熊谷晋一郎)
著者情報 大嶋 栄子
 NPO法人リカバリー代表。国立精神・神経医療センター精神保健研究所客員研究員。北星学園大学大学院社会福祉学研究科博士後期課程満期単位取得退学。博士(社会福祉学)。精神科ソーシャルワーカーを経て、2002年、さまざまな被害体験を背景にもつ女性の支援を行う「それいゆ」を立ち上げる。2004年、NPO法人リカバリーとして認証され、現在3ヵ所の事業所を運営。フェミニスト・ソーシャルワークについて実践と研究を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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