蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
山小屋からの贈りもの 飯豊連峰門内小屋
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| 著者名 |
高桑信一/著
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| 出版者 |
つり人社
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| 出版年月 |
2013.5 |
| 請求記号 |
7861/00433/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236333134 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7861/00433/ |
| 書名 |
山小屋からの贈りもの 飯豊連峰門内小屋 |
| 著者名 |
高桑信一/著
|
| 出版者 |
つり人社
|
| 出版年月 |
2013.5 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-86447-033-9 |
| 分類 |
7861
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| 一般件名 |
登山
飯豊山
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
沢登りにうつつを抜かし、山小屋と縁薄き登山を実践してきた著者が、飯豊連峰門内小屋で管理人に挑戦。赤裸々に山上の暮らしを描く、ひと夏の小屋番日記。 |
| タイトルコード |
1001310010633 |
| 要旨 |
真の生きる意味とは何か。フランクルの全生涯を克明に描写。彼の人間形成論・宗教教育論にも光をあて、新たな全体像を浮き彫りにする。 |
| 目次 |
第1部 フランクルの「生涯と思想」(フランクルの生涯と思想一―幼・少年時代から収容所抑留直前(ナチのオーストリア侵攻まで) フランクルの生涯と思想二―妻ティリーとの出会いから収容所抑留中の苦悩の日々まで フランクルの生涯と思想三―収容所解放直前から最晩年まで ほか) 第2部 フランクルの「人間学・人間形成論」(フランクルにおける「精神的無意識」について フランクルにおける人間形成論―シュタイナーの「無意識への教育」との関わりで フランクルにおける「実存分析」について―その教育学的意義 ほか) 第3部 フランクルの「宗教教育論」(フランクルの思想(ロゴセラピー)は宗教教育にどのように貢献しうるか?―「究極的な問い」の教育学的意義 フランクルにおける「超越」の問題 フランクル思想の「宗教性」について―「苦悩」の教育的意義の可能性を中心に ほか) |
| 著者情報 |
山本 龍彦 慶應義塾大学法科大学院教授。慶應義塾大学グローバルリサーチインスティテュート(KGRI)副所長。専門は憲法学、情報法学。慶應義塾大学法学部卒業。同大学院法学研究科博士課程単位取得退学。博士(法学、慶應義塾大学)。ワシントン大学ロースクール客員教授、司法試験考査委員などを歴任。現在、内閣府消費者委員会委員、デジタル庁・経済産業省「国際データガバナンス検討会」座長、総務省「デジタル空間における情報流通の健全性確保の在り方に関する検討会」座長代理などを務める。KDDI Foundation Award本賞受賞(2021年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 川野 太郎 1990年熊本生まれ。翻訳家。訳書にノーマン『ノーザン・ライツ』、ミレット『子供たちの聖書』(以上、みすず書房)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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