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書誌情報サマリ

書名

近世の海域世界と地方統治 (東アジア海域叢書)

著者名 小島毅/監修 山本英史/編
出版者 汲古書院
出版年月 2010.10
請求記号 220/00102/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210746350一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 220/00102/
書名 近世の海域世界と地方統治 (東アジア海域叢書)
著者名 小島毅/監修   山本英史/編
出版者 汲古書院
出版年月 2010.10
ページ数 426,6p
大きさ 22cm
シリーズ名 東アジア海域叢書
シリーズ巻次 1
ISBN 978-4-7629-2941-0
分類 220
一般件名 アジア(東部)-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 東アジアの中核で形成された地方統治の規範が、17〜19世紀の東アジア・東南アジア周辺の各地にどのように普及し、いかに実現されたかを、各地の地方統治官が残した記録などを検討して明らかにする。
タイトルコード 1001010063835

要旨 古代に始まり、近世に確立した“鷹狩”という国家・社会システムの構造と、鷹を巡る文化の諸相を多面的な視点から明らかにする。
目次 序章 鷹と人とのかかわり
第1章 古代・中世日本の鷹狩
第2章 近世日本の鷹狩と幕府放鷹制度
第3章 鷹・鷹狩をめぐる儀礼制度
第4章 鷹場町村の支配と諸役負担
第5章 鷹・鷹狩をめぐる文化
第6章 近代・現代日本の鷹狩
終章 鷹に求めた人の規範
著者情報 根崎 光男
 1954年茨城県に生まれる。1977年法政大学文学部史学科卒業、1983年同大学大学院人文科学研究科博士後期課程満期退学。1984年練馬区教育委員会(美術館)学芸員、主任学芸員、1997年法政大学第二教養部助教授、1999年人間環境学部助教授、2001年人間環境学部・大学院環境マネジメント研究科(公共政策研究科)教授。2006年「江戸幕府放鷹制度に関する研究」で博士(歴史学)。現在、法政大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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