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書誌情報サマリ

書名

ロシア語の余白の余白

著者名 黒田龍之助/著
出版者 白水社
出版年月 2021.11
請求記号 880/00037/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237984166一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 880/00037/
書名 ロシア語の余白の余白
著者名 黒田龍之助/著
出版者 白水社
出版年月 2021.11
ページ数 363p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-560-08922-4
一般注記 「ロシア語の余白」(現代書館 2010年刊)の改題増補
分類 8804
一般件名 ロシア語
書誌種別 一般和書
内容紹介 語学は「ムダ」が美しい? ロシア語のアルファベット、Tシャツのことば、ロシア人の質問の傾向と対策など、教科書には書かれていないロシア語学習のエピソードが満載。「ベラルーシ語の余白、あるいは白学事始め」を増補。
タイトルコード 1002110068443

要旨 台湾北部の港街を舞台にグローバル資本主義に翻弄された港湾労働者たちの生を描く。最高栄誉の文学賞・金鼎奬受賞の心揺さぶる「悲哀のエスノグラフィー」。
目次 プロローグ 面談室からフィールドへ
第1章 基隆の埠頭で
第2章 あの頃、海辺にいた少年と男たち
第3章 茶屋の阿姨たち
第4章 失格
第5章 彼らは私たちである
エピローグ 無数の「清水の奥さん」と「李正徳」に宛てて
著者情報 魏 明毅
 1971年、台湾生まれ。心理カウンセラー。長年にわたりソーシャルワーカーの指導に携わる。2008年、新たに人類学を学ぶため、仕事を辞め、清華大学人類学研究所へ入学。修士論文をもとに書き上げた本書で、台湾で最も栄誉ある文学賞とされる金鼎奬(第41回)、2017年台北国際ブックフェア大奬(非小説部門)を受賞。2023年にはカウンセラーとしての日々を綴った“受苦的倒影:一個苦難工作者的田野備忘録”(台北:春山出版、2023)でOpenbook好書奬「年度生活書」を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
黒羽 夏彦
 1974年生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。出版社勤務を経て、2014年より台南市在住。現在、国立成功大学大学院歴史学研究科博士課程在籍。南台科技大学応用日本語学科非常勤講師。専門は台湾史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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