蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
思春期の子の「うつ」がよくわかる本 SOSサインの見極め方と適切な接し方 (心のお医者さんに聞いてみよう)
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| 著者名 |
舩渡川智之/監修
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| 出版者 |
大和出版
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| 出版年月 |
2024.10 |
| 請求記号 |
4939/01066/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238496442 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
東 | 2432834600 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
中村 | 2532464423 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 4 |
中川 | 3032586293 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 5 |
守山 | 3132703871 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
緑 | 3232688980 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
名東 | 3332836919 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
天白 | 3432586257 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 9 |
山田 | 4130999867 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 10 |
南陽 | 4231083306 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
富田 | 4431574237 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 12 |
志段味 | 4531010652 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4939/01066/ |
| 書名 |
思春期の子の「うつ」がよくわかる本 SOSサインの見極め方と適切な接し方 (心のお医者さんに聞いてみよう) |
| 著者名 |
舩渡川智之/監修
|
| 出版者 |
大和出版
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
95p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
心のお医者さんに聞いてみよう |
| ISBN |
978-4-8047-6444-3 |
| 分類 |
493937
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| 一般件名 |
児童精神医学
青年期
うつ病
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
思春期の子どもの精神状態を理解し、不安定な時期を乗り越えていくためのアドバイス。抑うつ・不安を引き起こす心のメカニズムや、家庭を安全地帯に変える11のふり返りポイントなどを紹介する。書き込み欄あり。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末 |
| タイトルコード |
1002410052855 |
| 要旨 |
これまで元気にやってきたのに、一体どうしたんだろう?あらわれている症状の原因は、どこにあるのだろう?わが子の心がわからないと嘆く前に、思春期の子どもの“他人に心の内をうまく伝えられない”“症状や言動が、不安や抑うつ、ストレスからのものだと自覚できない”精神状態を理解し、不安定な時期を乗り越えていくためのアドバイス。 |
| 目次 |
1 子どもからのSOS!抑うつ・不安のサインを見逃さないで(SOSサイン もしかしてこんなSOSサインを出していない? 思春期の抑うつ・不安(1) 10代の問題の根底にうつ病未満の抑うつがある ほか) 2 わが子の心がわからないと嘆く前に 思春期の心のメカニズムを理解する(思春期心性(1) 心身ともに変化する10代特有の不安定な心理 思春期心性(2) 10代前半で親離れが進み、後半で同性仲間を重視する ほか) 3 抑うつ・不安が強い子の未来を守るために 家庭を安全地帯に変える11のふり返りポイント(家庭の役割 まずは安全に休ませる。回復したら得意をのばす ふり返りポイント1 生活が変わるようなできごとはなかったですか? ほか) 4 家族だけで悩まないで 医療機関でうつ病の治療を受ける(受診のタイミング 時間が経つほど悪化しやすい。ためらわずに第三者に相談 思春期から注意したいうつ病以外の心の問題 ほか) |
| 著者情報 |
舩渡川 智之 日本精神神経学会指導医・専門医。日本児童青年精神医学会認定医。子どものこころ専門医・指導医。栃木県出身。2004年山形大学医学部医学科卒業。2年間の初期臨床研修を経て、慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室に入局。同医局の関連病院等での研修の後、東邦大学医学部精神神経医学講座の助教に就任。以来、東邦大学医療センター大森病院メンタルヘルスセンターにて一般精神科臨床の傍ら、児童精神科医として臨床、精神病の予防・回復のためのデイケアの診療にも携わる。児童精神医学、学校精神医学、予防精神医学、精神科リハビリテーションが専門(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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