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書誌情報サマリ

書名

現代広告論 第4版  (有斐閣アルマ)

著者名 岸志津江/著 田中洋/著 嶋村和恵/著
出版者 有斐閣
出版年月 2024.8
請求記号 674/00957/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238469167一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 674/00957/
書名 現代広告論 第4版  (有斐閣アルマ)
著者名 岸志津江/著   田中洋/著   嶋村和恵/著
出版者 有斐閣
出版年月 2024.8
ページ数 17,454p
大きさ 19cm
シリーズ名 有斐閣アルマ
シリーズ名 Specialized
ISBN 978-4-641-22232-8
分類 674
一般件名 広告
書誌種別 一般和書
内容紹介 理論と実践の双方から広告論を学べるテキスト。伝統的広告活動の枠に留まらないマーケティング・コミュニケーションの新手法について体系的に解説し、生成AIと共生する時代における広告のあり方を示す。
書誌・年譜・年表 読書案内:p415〜422 文献:p423〜435
タイトルコード 1002410039884

要旨 理論と実務をいきいきと学べ、定評を得てきたスタンダード・テキスト待望の第4版。体系だった構成は残しつつ、広告の概念自体を捉え直し、データや事例を全面的に刷新。デジタル技術を使った新手法や生成AIの動向など最新テーマを大幅に増補した、充実の最新版。
目次 第1部 マーケティングと広告(広告とは何か―変わるものと、変わらぬもの
マーケティング計画と広告―短期決戦から継続的・相互作用的コミュニケーションへ
マーケティング・コミュニケーション組織―優れた広告を生み出すネットワーク)
第2部 広告計画のインプット(広告計画の構造と調査―広告活動を組み立てるプロセス
広告戦略の立案―広告活動をどのように方向づけるか
広告予算の決定方法―合理的な予算決定方法を求めて
広告コミュニケーション過程と効果―デジタル社会における消費者行動と広告)
第3部 広告計画のアウトプット(表現計画―広告主の意図をどうやって伝えるか
媒体計画―届けるから、つなげるへ
インターネット広告―これからのオンライン・コミュニケーションのあり方)
第4部 広告の社会性と新展開(広告関連の法規と規制―広告活動の信頼性を高めるために
マーケティング・コミュニケーションの新手法群―デジタル時代の消費者とのつながり方)
著者情報 岸 志津江
 1983年、イリノイ大学コミュニケーションズ・リサーチ研究所博士課程修了(Ph.D. in Communications)。名古屋商科大学商学部専任講師、名古屋市立大学経済学部助教授・教授、東京経済大学経営学部教授、日本消費者行動研究学会会長(1996年度)、日本広告学会会長(2010〜15年度)などを経て、東京経済大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田中 洋
 1991年、慶應義塾大学大学院商学研究科博士課程単位取得、京都大学博士(経済学)。(株)電通マーケティングディレクター、法政大学経営学部教授。コロンビア大学研究員、中央大学大学院戦略経営研究科教授、日本マーケティング学会会長(2017〜18年度)、日本消費者行動研究学会会長(2021年度)などを経て、中央大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
嶋村 和恵
 1988年、早稲田大学大学院商学研究科博士課程修了。埼玉女子短期大学商学科専任講師・助教授、早稲田大学商学部専任講師・助教授、日本広告学会会長(2016〜22年度)などを経て、早稲田大学商学学術院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
丸岡 吉人
 1984年、東京大学大学院社会学研究科修士課程修了(社会心理学)。(株)電通iPR局長、同マーケティングソリューション局長、(株)電通デジタル代表取締役社長、電通総研所長などを経て、跡見学園女子大学マネジメント学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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