蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
細胞生活 共産党員の悲しみと喜び (カッパ・ブックス)
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| 著者名 |
杉浦明平/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
1956 |
| 請求記号 |
S915/00188/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010521041 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S915/00188/ |
| 書名 |
細胞生活 共産党員の悲しみと喜び (カッパ・ブックス) |
| 著者名 |
杉浦明平/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
1956 |
| ページ数 |
285p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
カッパ・ブックス |
| 分類 |
916
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940042681 |
| 要旨 |
「エジプト1月25日革命」を中心に、時間的・空間的比較をとおして「アラブの春」における数多の声を再生する。 |
| 目次 |
総論 ストリートを生きるグローバルな身体―「エジプト一月二十五日革命」を中心にみた「アラブの春」の歴史人類学 第1部 歴史のなかの「アラブの春」(エジプトと民主主義―議会・憲法・革命の歴史から 群衆の力、組織の力―二〇一一年三月の憲法改正とは何だったのか 「国家のイデオロギー装置」の揺らぎ?―政治変動と新旧メディアの役割検証) 第2部 もつれあう革命のアクターたち(「四月六日運動」の貢献と限界 一月二十五日革命以降のイスラーム諸勢力の競合と言説―信仰と権力をめぐって 「一月二十五日革命」とコプト正教会―民主化とマイノリティ問題の不協和音 革命と女性―エジプト二〇一一年革命の最初の一年間をふりかえる) 第3部 日常性と身体からみた「アラブの春」―「アラブの春」のフィールドへ(家族関係から考える、広義の「一月二十五日革命」 「エジプト一月二十五日革命」における自警互助組織の創発的形成) 第4部 空間的比較のなかの「アラブの春」(「チュニジア革命」と空間的比較考察の試み 抵抗の「源泉」から考える「シリアの春」 抗議する民衆の行動主体と文化的営為―イランとエジプトの比較から) |
| 著者情報 |
大稔 哲也 早稲田大学文学学術院教授。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了、博士(文学)。専門分野:中東歴史人類学、中東社会史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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