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書誌情報サマリ

書名

情報法制の論点 公文書管理・情報公開・個人情報保護

著者名 右崎正博/著
出版者 日本評論社
出版年月 2024.6
請求記号 3176/00135/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210967931一般和書2階開架人文・社会在庫 

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公文書管理法 情報公開法 個人情報保護法

書誌詳細

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請求記号 3176/00135/
書名 情報法制の論点 公文書管理・情報公開・個人情報保護
著者名 右崎正博/著
出版者 日本評論社
出版年月 2024.6
ページ数 11,248p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-535-52788-1
分類 3176
一般件名 公文書管理法   情報公開法   個人情報保護法
書誌種別 一般和書
内容紹介 デジタル化進展の陰で進行する公的情報の隠ぺいや改ざん、個人情報の管理と統制。課題の山積する情報法制のあり方を問い直す。情報法制に関わる論稿を、公文書管理法制、情報公開法制、個人情報保護法制の3部に分けて収録。
タイトルコード 1002410016866

要旨 デジタル化の進展の陰で進行する公的情報の隠ぺいや改ざん、個人情報の管理と統制。課題の山積する情報法制のあり方を問い直す。
目次 第1部 公文書管理法制(情報法制の現状と公文書管理
公文書管理法制定の意義と課題―情報公開と報道に対する意味
公文書の改ざん・隠ぺいと民主主義
情報公開制度と公文書管理法)
第2部 情報公開法制(情報公開―情報公開法案の批判的検討
情報公開制度におけるモザイク・アプローチの意義と限界
時の経過等事情の変更と公開決定等の判断
特定秘密保護法と憲法原理―比較法的視点をふまえて)
第3部 個人情報保護法制(憲法13条と自己情報コントロール権
住基ネットとプライバシー・再論
監視カメラの設置・運用と肖像・プライバシーの権利
デジタル改革と個人情報保護法制)
著者情報 右崎 正博
 獨協大学名誉教授(憲法・情報法)。1946年生まれ、1976年早稲田大学大学院法学研究科博士課程単位取得、1977年退学。都留文科大学を経て、1996年獨協大学法学部教授、2004年獨協大学大学院法務研究科教授・法務研究科長、2008年同教授、2017年獨協大学名誉教授。この間に、川崎市公文書公開運営審議会会長、放送倫理・番組向上機構放送人権委員会委員、越谷市情報公開・個人情報保護審査会会長、日本民主法律家協会理事長などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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