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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

僕と彼女のゲーム戦争 3  (電撃文庫)

著者名 師走トオル/[著]
出版者 アスキー・メディアワークス
出版年月 2012.5
請求記号 F4/03878/3


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2431924600一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 F4/03878/3
書名 僕と彼女のゲーム戦争 3  (電撃文庫)
著者名 師走トオル/[著]
出版者 アスキー・メディアワークス
出版年月 2012.5
ページ数 303p
大きさ 15cm
シリーズ名 電撃文庫
シリーズ巻次 2334
ISBN 978-4-04-886478-7
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 杉鹿まどかの加入で、ようやく4人のメンバーを揃えることができた現代遊戯部。彼らは意気揚々と、ジャパン・ゲーム・バトル・チャンピオンシップのチーム戦に参加。そして岸嶺は会場で、意外な少女と運命的な出会いをし…。
タイトルコード 1001210015112

要旨 カフカの研ぎ澄まされた五感が捉えた日常、それを受けとめるカフカの心の世界。書くことへの思い、フェリーツェはじめ女性への苦悩、父との葛藤、不眠の苦しみ、ユダヤ人社会のこと、詳細な夢の描写、さまざまな創作スケッチ…そのすべてはカフカの文学に連なり、それ自体が文学になっている。新潮社版『決定版カフカ全集』(全12巻)の第7巻(1992)を底本に、日記文学の金字塔を、カフカ没後100年の2024年、新たに世におくる。
目次 日記(一九一〇年
一九一一年
一九一二年
一九一三年
一九一四年
一九一五年
一九一六年
一九一七年
一九一九年
一九二〇年
一九二一年
一九二二年
一九二三年)
旅日記(フリートラントとライヘンベルクへの旅(一九一一年一月〜二月)
ルガーノ‐パリ‐エルレンバッハへの旅(一九一一年八月〜九月)
ワイマル‐ユングボルンへの旅(一九一二年六月二八日〜七月二九日))
著者情報 カフカ
 1883‐1924。小説家。オーストリア=ハンガリー帝国のプラハ(現在はチェコ)のユダヤ人の家庭に生まれる。法律を学んだのち労災保険局に勤めながら作品を執筆。著作は数編の長編小説と多数の短編、日記および恋人などに宛てた膨大な量の手紙から成る。生前に『変身』など数冊の作品が出版されたが、ごく限られた範囲で知られるのみだった。死後、中断された長編『審判』『城』『失踪者』をはじめとする遺稿が友人マックス・ブロートの編集により発表され、世界的な評価をうけた。今日では20世紀の文学を代表する作家と見なされている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ブロート,マックス
 1884‐1968。カフカと同じオーストリア=ハンガリー帝国のプラハ(現在はチェコ)生まれのユダヤ人。作家・評論家・作曲家。カフカの遺稿の管理人として、自己の信念にもとづき遺稿を次々に公刊、1935年からは『カフカ全集』の編集に尽力した。1939年パレスチナに移住、生涯の最後までテルアビブで活動した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
谷口 茂
 1933‐2019。ドイツ文学者・宗教学者・小説家。明治学院大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
頭木 弘樹
 文学紹介者。筑波大学卒。大学3年の20歳のときに難病になり、13年間の闘病生活を送る。そのときにカフカの言葉が救いとなった経験から、『絶望名人カフカの人生論』(新潮文庫)を編訳(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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