蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238381545 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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港湾-アジア(東部) アジア(東部)-貿易
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
498/00839/ |
| 書名 |
死因の人類史 |
| 著者名 |
アンドリュー・ドイグ/著
秋山勝/訳
|
| 出版者 |
草思社
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
482p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7942-2694-5 |
| 原書名 |
原タイトル:This mortal coil |
| 分類 |
49802
|
| 一般件名 |
死亡原因
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
人はどのように死んできたのか? 疫病、飢餓、暴力、そして心臓、脳血管、癌…。有史以来のさまざまな死因とその変化の実相を、科学的・歴史的・社会的視点から検証。死因から世界史を読み解く人類史。 |
| タイトルコード |
1002310086652 |
| 要旨 |
近年のコンテナ物流は、中国をはじめ、取扱量上位の港湾や国・地域が東アジアに集中しており、その重要度は高い。本書はこうした背景を踏まえ、コンテナ物流を中心に東アジア諸国の港湾の概要、現況、日本との貿易などについてわかりやすく整理・解説した。貿易や国際物流に携わる初学者、若手港湾研究者など関係者のテキストとして最適な一冊である。 |
| 目次 |
第1章 東アジアの経済と港湾 第2章 日本のコンテナ港湾戦略と主要港の概要 第3章 中国のコンテナ港湾戦略と主要港の概要 第4章 中欧班列と中国の港湾 第5章 韓国のコンテナ港湾戦略と主要港の概要 第6章 台湾のコンテナ港湾戦略と主要港の概要 第7章 ベトナムのコンテナ港湾戦略と主要港の概要 第8章 シンガポールのコンテナ港湾戦略と主要港の概要 第9章 マレーシアのコンテナ港湾戦略と主要港の概要 第10章 タイのコンテナ港湾戦略と主要港の概要 第11章 フィリピンのコンテナ港湾戦略と主要港の概要 第12章 インドネシアのコンテナ港湾戦略と主要港の概要 |
| 著者情報 |
男澤 智治 1963年熊本県生まれ。日本大学理工学部卒業、同大学院博士前期課程修了。日本大学より博士(学術)授与、株式会社日通総合研究所(現NX総合研究所)、中村学園大学流通科学部講師を経て、九州国際大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 合田 浩之 1967年茨城県生まれ。東京大学経済学部経済学科卒業、筑波大学大学院博士課程ビジネス科学研究科修了(博士(法学))、埼玉大学大学院博士課程経済学研究科修了(博士(経済学))。日本郵船株式会社経営企画本部渉外グループ調査役を経て、東海大学海洋学部海洋理工学科航海学専攻教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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