蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236370383 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
588/00217/ |
| 書名 |
味噌・醤油入門 改訂5版 (食品知識ミニブックスシリーズ) |
| 著者名 |
山本泰/共著
田中秀夫/共著
|
| 出版者 |
日本食糧新聞社
|
| 出版年月 |
2013.9 |
| ページ数 |
24,234p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
食品知識ミニブックスシリーズ |
| ISBN |
978-4-88927-235-2 |
| 分類 |
5886
|
| 一般件名 |
味噌
醬油
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本人の食生活のなかで古くから重要な役割を果たしてきた味噌と醤油。双方の歴史、種類、製造法、品質特性、料理法などについて、それぞれに造詣の深い執筆陣が丁寧に説明する。 |
| タイトルコード |
1001310079258 |
| 要旨 |
古くから日本に続く天皇家の統治の術、それが帝王学である。古くは軍事的才能、中世においては学芸や儒学への関心、近代においては儒学と洋学の素養など、そのあり方は時代とともに変化してきたが、天皇家が連綿と続く傍らには常に帝王学が、そしてそれを涵養する教育システムが存在した。歴史をひもとく中で分かるのは、帝王学が世相や権力のあり方をよく反映した写し鏡であることだ―武家政権の時代には平和的に宮廷文化を継承し、戦前には立憲君主としての統治能力として発揮されてきたように。逆に言えば現在の天皇家の帝王学からは、現在の、そして未来の日本の姿がよく見えてくるのである。 |
| 目次 |
第1章 前近代の天皇の「学び」と「たしなみ」 第2章 幕末最後の天皇・孝明天皇 第3章 明治天皇の学びと人脈 第4章 健康と道徳が優先された大正天皇 第5章 「帝王」と「象徴」の2つの時代を生きた昭和天皇 第6章 「象徴」としてのあるべき姿を求めた平成の天皇 第7章 令和の天皇の摸索と皇嗣家の迷走 |
| 著者情報 |
小田部 雄次 1952年東京生まれ。85年立教大学大学院文学研究科博士課程単位取得。立教大学非常勤講師などを経て、静岡福祉大学名誉教授。日本近現代史が専門で、華族や皇族をテーマに多くの研究成果を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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