蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
源氏物語東アジア文化の受容から創造へ
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| 著者名 |
日向一雅/著
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| 出版者 |
笠間書院
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| 出版年月 |
2012.3 |
| 請求記号 |
91336/00233/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210772968 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91336/00233/ |
| 書名 |
源氏物語東アジア文化の受容から創造へ |
| 著者名 |
日向一雅/著
|
| 出版者 |
笠間書院
|
| 出版年月 |
2012.3 |
| ページ数 |
402,16p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-305-70587-7 |
| 分類 |
91336
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| 一般件名 |
源氏物語
東洋文学-歴史
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| 個人件名 |
紫式部
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
源氏物語や仏教説話には、同時代の新しい東アジアの文学・文化が浸透している。漢籍や仏典、宮中行事、儀式書をよりどころとして、東アジアの影響を受けた当時の知識や教養、制度や慣習の中において物語を読み解く。 |
| タイトルコード |
1001210003162 |
| 要旨 |
フォルクローレとは私のことだ。ブラジルの最も偉大なる音楽家の、膨大な作品と数々の伝説に迫る。果てしない世界を旅する画期的大著。 |
| 目次 |
第1部 生涯と作品((一八八七〜一九〇五)バッハとショーロ―ヴィラ=ロボスの原点 (一九〇五〜一九一四)ブラジルを旅して―新しい響きの探求 (一九一四〜一九二三)アヴァン・ギャルドの作曲家―近代芸術週間、そしてパリへ (一九二三〜一九三〇)エキゾチズムのジレンマ―パリの衝撃、祖国の相対化 (一九三〇〜一九四五)「ブラジル」の作曲家として―国家の文化政策と音楽教育に尽力 ほか) 第2部 作品総論(ギター作品 ピアノ作品 室内楽曲 交響詩・バレエ音楽 弦楽四重奏曲 ほか) |
| 著者情報 |
木許 裕介 1987年生まれ。指揮者、日本ヴィラ=ロボス協会会長、エル・システマジャパン音楽監督。20代より東南アジアで数々の演奏会を指揮したのち、イタリアを中心に欧州で研鑽を積む。2018年、BMW国際指揮コンクール第1位優勝。以降、世界各地から招聘されグローバルな活動を展開。国内ではプロオーケストラとの共演の他、日本各地の大学およびユースオーケストラの指導育成に顕著な成果を挙げている。ヴィラ=ロボス作品を演奏・研究両面で取り上げ続けており、執筆や講演も多数。2022年には駐日ブラジル大使館と共に「ブラジル独立200周年記念コンサート」を企画・指揮し、満席のスタンディングオベーションを巻き起こした。東京大学大学院総合文化研究科修了、修士(学術)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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