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書誌情報サマリ

書名

宮中祭祀 連綿と続く天皇の祈り

著者名 中沢伸弘/著
出版者 展転社
出版年月 2010.7
請求記号 21009/00027/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235647922一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 21009/00027/
書名 宮中祭祀 連綿と続く天皇の祈り
著者名 中沢伸弘/著
出版者 展転社
出版年月 2010.7
ページ数 150p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-88656-346-0
分類 21009
一般件名 有職故実
書誌種別 一般和書
内容紹介 天皇陛下は日々何をなされているのか。常に民安かれ、国安かれと祈念せられる天皇の核心は、不断に続けられている「まつりごと」にある。知られざる宮中祭祀の意義内容とその現状を解説する。
タイトルコード 1001010043343

要旨 「日本=日本人が日本語を話す国」じゃない!?多様なニッポンの現状を言語と人々に焦点を当てて描き出す。
目次 序章 今、そこにある多言語な世界
第1部 ニッポンの多言語な現場から(イスラム横丁とコプト正教会から見る多言語な日常
日本人の手を離れるニホンゴ
LINEスタンプが拓く多言語社会
気づけばクラスメートは「外国人」
語学学校などで学べるいろいろな言語)
第2部 多言語なニッポンの歩き方(外国人観光客への真の「おもてなし」
地方自治体のホームページから見る多言語対応
「やさしい日本語」は多文化共生社会の橋渡し役
コリア系住民の歴史から学ぶ日本の未来へのヒント)
数字で見るニッポン
著者情報 柿原 武史
 関西学院大学商学部、大学院言語コミュニケーション文化研究科教授。大阪大学大学院言語文化研究科博士後期課程修了。大分大学経済学部、南山大学外国語学部を経て2016年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
上村 圭介
 大東文化大学外国語学部教授。大阪大学大学院文学研究科博士前期課程修了。国際大学グローバル・コミュニケーション・センターを経て2014年より大東文化大学外国語学部(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長谷川 由起子
 九州産業大学地域共創学部教授。大阪外国語大学(現大阪大学)大学院外国語研究科修士課程修了。通訳・翻訳・講師業を経て2000年より九州産業大学国際文化学部、2018年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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