蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
大江戸科学捜査八丁堀のおゆう [7] (宝島社文庫) 妖刀は怪盗を招く
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| 著者名 |
山本巧次/著
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| 出版者 |
宝島社
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| 出版年月 |
2020.10 |
| 請求記号 |
F5/06891/7 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237767678 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
南 | 2332322466 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
千種 | 2832269092 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
緑 | 3232437115 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
徳重 | 4630686196 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F5/06891/7 |
| 書名 |
大江戸科学捜査八丁堀のおゆう [7] (宝島社文庫) 妖刀は怪盗を招く |
| 著者名 |
山本巧次/著
|
| 出版者 |
宝島社
|
| 出版年月 |
2020.10 |
| ページ数 |
274p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
宝島社文庫 |
| シリーズ巻次 |
Cや-6-7 |
| シリーズ名 |
このミス大賞 |
| 巻書名 |
妖刀は怪盗を招く |
| ISBN |
978-4-299-00941-8 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
貧乏長屋に小判が投げ込まれるという奇妙な事件に、十手持ちの女親分・おゆうこと現代人の関口優佳は、鼠小僧の仕業かと色めき立つ。そんな折、旗本の御用人から、屋敷に侵入した賊に金と妖刀を盗まれたと相談され…。 |
| タイトルコード |
1002010051825 |
| 要旨 |
徳川家康が入城し、将軍の本拠地として大都市へ変貌した江戸。その始まりは平安時代末、秩父平氏一族の江戸氏が拠点を置く低湿地だった。太田道潅の江戸城築城、戦国大名北条氏の支配を経て、入府した家康の大工事によって、城と町は発展を遂げる。江戸の繁栄はいかにして築かれたのか。本書では新知見をふまえ、中世から近世への変遷過程を解明。平安時代の寒村から、豪華絢爛な都市が成立するまでの500年を描き出す。 |
| 目次 |
第1章 秩父平氏と江戸の故地―平安時代 第2章 太田道潅の江戸築城―一五世紀後半 第3章 小田原北条の領国へ―戦国時代 第4章 中世江戸の交通―水陸両交通の要衝へ 第5章 家康の江戸入府―一五九〇年 第6章 豊臣期の城づくり―文禄年間(一五九三〜九六年) 第7章 徳川家の城下町へ―関ヶ原合戦(一六〇〇年)直前 第8章 天下人の江戸拡張―関ヶ原合戦(一六〇〇年)後 第9章 将軍家の城、都市へ―元和年間(一六一五〜二四年) |
| 著者情報 |
齋藤 慎一 1961年東京都生まれ。85年明治大学文学部史学地理学科卒業。89年明治大学大学院文学研究科史学専攻博士後期課程退学。2001年博士(史学)。1988年より都立江戸東京博物館学芸員。組織改編をへて2010年より公益財団法人東京都歴史文化財団江戸東京博物館学芸員。専門は日本中世史・近世史・都市史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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