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書誌情報サマリ

書名

父の時代 息子の記憶  (韓国文学の源流)

著者名 金源一/著 遠藤淳子/訳 金永昊/訳
出版者 書肆侃侃房
出版年月 2021.6
請求記号 929/00722/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237949870一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 929/00722/
書名 父の時代 息子の記憶  (韓国文学の源流)
著者名 金源一/著   遠藤淳子/訳   金永昊/訳
出版者 書肆侃侃房
出版年月 2021.6
ページ数 365p
大きさ 20cm
シリーズ名 韓国文学の源流
ISBN 978-4-86385-471-0
分類 92913
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本植民地時代終焉期に生を享けた金源一。社会主義運動に奔走し、激動と苦難に満ちた時代を駆け抜けた父の像を、さまざまな人々の証言をもとに綴った自伝的小説。韓国の激変の歴史を淡々とした文体で描く。
タイトルコード 1002110047914

要旨 日本植民地時代終焉期に生を享けた金源一。社会主義運動に奔走し、激動の時代を駆け抜けた父の像をさまざまな人々の証言をもとに綴った自伝的小説。戦前から戦後にかけて、息子の記憶を通して描く「父の時代」の詳細な記録。
著者情報 金 源一
 1942年慶尚南道金海市進永邑で生まれ、大邱で成長した。1966年から小説を発表し、『暗闇の魂』など、韓国文学を代表する多くの作品を書いた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
遠藤 淳子
 宮城県仙台市生まれ。東北学院大学文学部英文学科卒業。K‐BOOK振興会仙台支局長を経て、現在はフリーランス翻訳家、韓国語講師として活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
金 永昊
 韓国生まれ。韓国外国語大学日本語科卒業、金沢大学大学院修了(文学博士)。現在、東北学院大学准教授。専門は日韓比較文学。日本の古典文学を韓国語に訳し、その魅力を韓国に紹介しながら、韓国の文学作品を日本に紹介する道に進む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
金 鉉哲
 韓国慶尚南道古城生まれ。1996年高麗大学国語国文学科卒業。2003年高麗大学国語国文学科博士課程修了(文学博士)。現在、東北大学高度教養教育・学生支援機構准教授。専攻は舞台芸術(performing art)。特に、日韓近代劇の理論形成過程について研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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