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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

暮らしを哲学する

著者名 氏家法雄/著
出版者 明日香出版社
出版年月 2021.8
請求記号 104/00497/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237922562一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 104/00497/
書名 暮らしを哲学する
著者名 氏家法雄/著
出版者 明日香出版社
出版年月 2021.8
ページ数 341p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7569-2166-6
分類 104
一般件名 哲学
書誌種別 一般和書
内容紹介 ぼーっとしていることは悪いことなのか? 田植えっていつ始まるの? 「学校の勉強は一切役に立たない」のか? 何の変哲もない日々の中から、小さな哲学のタネを拾いあげる哲学入門書。
タイトルコード 1002110046676

要旨 立ち止まり、“あたりまえ”を問い直せば、毎日はもっと豊かになる。何の変哲もない日々の中から小さな哲学のタネを拾いあげる、新しい哲学入門書。
目次 第1章 暮らしを振り返りながら(ぼーっとしていることは悪いことなのか?
当たり前から抜け出してみる ほか)
第2章 暮らしの中で驚いてみる(田植えっていつ始まるの?
蛇口の開閉方向を知っていますか? ほか)
第3章 暮らしの中で考えてみる(女湯での戸惑い
読むことと書くこと ほか)
第4章 暮らしの中で学んでみる(学問というよろこび
見知らぬ一書との出会いが照らし直す日常生活 ほか)
著者情報 氏家 法雄
 1972年香川県生まれ。慶應義塾大学文学部文学科(ドイツ文学)卒。立教大学大学院文学研究科組織神学専攻後期博士課程単位取得満期退学。鈴木範久に師事し、キリスト教学、近代日本キリスト教思想史を専攻。千葉敬愛短期大学、創価女子短期大学などで哲学、倫理学を担当。現在は郷里の香川県へUターンし、「NPO法人あおぞら」理事として、地域再生の仕事に従事しながら、考えることと暮らしの新しい接続を実験している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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