蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011259260 | 旧版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
#N510/00331/ |
| 書名 |
爆弾上の欧羅巴 |
| 著者名 |
H.R.ニッカーボッカー/原著
重田光治/訳
|
| 出版者 |
新光社
|
| 出版年月 |
1934 |
| ページ数 |
385p |
| 大きさ |
19cm |
| 原書名 |
The boiling point |
| 分類 |
3023
|
| 一般件名 |
ヨーロッパ
|
| 書誌種別 |
旧版和書 |
| タイトルコード |
1001010120406 |
| 要旨 |
なぜ日本学術会議の名簿から6人が除外されたのか?政権が個人を「弾圧」する。その隠された真意とは?日本近現代史の泰斗が歴史学の手法で解き明かす。 |
| 目次 |
第1章 国家に問う―今こそ歴史を見直すべき 第2章 震災の教訓―東日本大震災10年を経て 第3章 「公共の守護者」としての天皇像―天皇制に何を求めるか 第4章 戦争の記憶―歴史は戦争をどう捉えたか 第5章 世界の中の日本―外交の歴史をたどる 第6章 歴史の本棚 |
| 著者情報 |
加藤 陽子 1960年、埼玉県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科教授。1989年、東京大学大学院博士課程修了。山梨大学助教授、スタンフォード大学フーバー研究所訪問研究員などを経て現職。専攻は日本近現代史。2010年、『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』(朝日出版社)で小林秀雄賞受賞。『戦争まで 歴史を決めた交渉と日本の失敗』(朝日出版社)で紀伊國屋じんぶん大賞2017受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ