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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010298368 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S393/00018/ |
| 書名 |
欧・亜作戦の戦闘報告 |
| 著者名 |
マーシャル/著
竪山利忠/監訳
|
| 出版者 |
勤労社
|
| 出版年月 |
1946 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
19cm |
| 原書名 |
Biennial report of the chief of staff of the United states army 1943 to 1945 |
| 分類 |
3912074
|
| 一般件名 |
世界大戦(第二次)
陸戦
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940027157 |
| 要旨 |
映画と雑誌が大好き、夢は自分好みの部屋に暮らすこと―。18歳で始めた東京暮らし。初めて就職した『スクリーン』編集部での映画三昧の毎日。憧れの大橋歩さんのアシスタントを経て、『アンアン』の編集見習いに。そして流行発信の最前線でインテリア・スタイリストの草分けとして目まぐるしく駆け巡った日々…。人生ってなんだか偶然と突然の連続。還暦過ぎて地方暮らしを思い立ち、熊本へ帰郷。転がり着いたこの地で新しい仕事もいざ始動。猫の世話、庭仕事も忙しい。73歳となった一人暮らしの達人が、人生折々に見つけた“年をとる愉しみ”について綴るエッセー。 |
| 目次 |
1 転がる石のように(住みたい部屋を思い描いて 東京の街みちくさ歩き 60’s 映画が教えてくれた 70’s スタイリストになる 70’s‐80’s 暖簾を下ろして筆一本 90’s) 2 あたらしい土のうえで(家に帰って 揺れる日々 街をされく 始まり よりどころ 私の朝は猫仕事から 家を繕う 我が家の庭のささやかな歴史 母の器たち 真夜中の新聞 70歳の夜のひらめき 老後の仕事 私の場合 ヒルデガルトの長いお話 人生は小さな愉しみのつづれ織り) |
| 著者情報 |
吉本 由美 1948年熊本市生まれ。作家・エッセイスト。セツ・モードセミナー卒業後、洋画雑誌『スクリーン』編集部、大橋歩のアシスタントを経て雑誌の世界へ。創刊間もない『アンアン』『クロワッサン』『オリーブ』などの女性誌を舞台に雑貨・インテリアを扱うスタイリストとして活躍後、執筆活動に専念。雑貨・インテリア、日々の暮らしや旅をめぐるエッセー、小説作品が多数ある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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