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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 0 予約数 6

書誌情報サマリ

書名

怖い村の話 犬鳴村ミステリー

著者名 都市ボーイズ/監修
出版者 宝島社
出版年月 2021.6


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 中村2532315682一般和書一般開架 貸出中 

書誌詳細

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請求記号 147/03316/
書名 怖い村の話 犬鳴村ミステリー
著者名 都市ボーイズ/監修
出版者 宝島社
出版年月 2021.6
ページ数 254p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-299-01678-2
分類 147
一般件名 心霊研究
書誌種別 一般和書
内容紹介 九十九里浜にいまも残る「44歳で死ぬ」呪い、死や暴力を引き寄せる沖縄の霊場、生きた人間を的にする東京近海の射撃訓練場…。日本全国の「いわくつきの地」を舞台にした、世にも奇怪な物語の数々を収録する。
タイトルコード 1002110011882

要旨 村落、島、奇習の地、事件現場…日本全国の「いわくつきの地」を舞台にした41編の世にも奇怪な物語。見てはいけないもの、触れてはいけないことが、この世には間違いなく存在する―。新感覚実話ノベルス。
目次 第1章 怖い村の話(白子村―九十九里浜にいまも残る「44歳で死ぬ」呪い
川崎村―村名に隠された「生け贄の儀式」の秘密 ほか)
第2章 怖い禁忌地帯(つけび村―「山口連続殺人放火事件」現場に残る怨念
上九一色村―リンチ殺害された「オウム信者の霊」の呪い ほか)
第3章 怖い島の話(八丈島―死体を捧げる「七人坊主の呪い」の秘祭
奴隷島―子供を“カジコ”として死ぬまで働かせる島 ほか)
第4章 怖い奇習(丑の刻参り―いまなお“呪い”を行う者が絶えない神社
姥捨山―冠着山にさまよう捨てられた老人たちの無念 ほか)


内容細目表:

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