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書誌情報サマリ

書名

泉北丘陵に広がる須恵器窯・陶邑遺跡群 (シリーズ「遺跡を学ぶ」)

著者名 中村浩/著
出版者 新泉社
出版年月 2006.08
請求記号 216/00137/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234896496一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 216/00137/
書名 泉北丘陵に広がる須恵器窯・陶邑遺跡群 (シリーズ「遺跡を学ぶ」)
著者名 中村浩/著
出版者 新泉社
出版年月 2006.08
ページ数 93p
大きさ 21cm
シリーズ名 シリーズ「遺跡を学ぶ」
シリーズ巻次 028
ISBN 4-7877-0638-1
分類 2163
一般件名 須恵器   遺跡・遺物-堺市
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p91〜92
タイトルコード 1009916028811

要旨 人間は遺伝子に操られているのか?宇宙開闢の時点で、その後の出来事は一通りに定まっていたか?運命はあるのか?人間と機械は何が違うのか?こうした疑問はすべて人間の自由意志の問題であり、デモクリトスからスピノザ、デネットまで、決定論の哲学史に刻まれている。ダーウィンや神経科学など自然科学的観点も検討しつつ、決定論のこれまでとこれからを考える。
目次 第1章 自然に目的はあるのか?―西洋における目的論的自然観の盛衰と決定論
第2章 決定論と運命論―ストア派・スピノザ・九鬼周造
第3章 近代以前の自由意志論争とその影響―ホッブズとデカルト
第4章 目的論的自然観は生きのびる―ライプニッツとニュートン
第5章 ダーウィンによる目的論の自然化
第6章 自然化された運命論―現代の決定論的思想の検討
第7章 運命論のこれから
第8章 自然主義のこれから
著者情報 木島 泰三
 1969年生まれ。法政大学大学院人文科学研究科哲学専攻博士後期課程満期退学。法政大学非常勤講師。2019年に博士(哲学)の学位取得。専門はスピノザおよびホッブズを中心にした西洋近世哲学。ダニエル・デネットの思想を中心にした現代の自然主義的人間観の問題や、進化論の日本への受容史などについても論じている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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