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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010539209 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S933/00270/2 |
| 書名 |
炎の人ゴッホ 下巻 |
| 著者名 |
アーヴィング・ストーン/著
式場隆三郎/訳
|
| 出版者 |
三笠書房
|
| 出版年月 |
1956 |
| ページ数 |
231p 図版 |
| 大きさ |
19cm |
| 分類 |
933
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940057504 |
| 要旨 |
社会のあり方が問われている今、データの適切な活用こそが、一人ひとりが、多様な価値観を受け入れあいながら、豊かに生きることを支える原動力である。データは誰のものか。多元的な価値を可視化する仕組みは根づくのか。個人の自由や選択肢は、データの共有によって狭められないか。新しい社会ビジョンを牽引するデータサイエンティストが説く、これからの私たちの「生きる」をより輝くものにするための提言。 |
| 目次 |
序章 コロナ禍が突きつけた文明への問い(二〇一九年までの日常は戻らない 新型コロナウイルスが引き起こした大変化 ほか) 第1章 データ駆動型社会はヘルスケアから始まる(個人のデータベース構築が進むとき 全国五〇〇〇病院がデータを提供 ほか) 第2章 これからのデータ・ガバナンス―データは誰のものか(データ活用とプライバシー保護は両立できるか 米国は企業主導、中国は国家主導 ほか) 第3章 多元化するデータ・エコノミー(データが生み出す多元的価値 社会信用スコアの可能性 ほか) 第4章 「生きる」を再発明する(テクノロジーはディストピアをもたらすか 「新しい社会契約」の必要性 ほか) |
| 著者情報 |
宮田 裕章 1978年生まれ。専門はデータサイエンス、科学方法論。慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室教授。東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻修士課程修了。同分野保健学博士(論文)。専門医制度と連携したNCD、LINE×厚生労働省「新型コロナ対策のための全国調査」など、科学を駆使し社会変革を目指す研究を行う。2025年日本国際博覧会テーマ事業プロデューサーも務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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