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書誌情報サマリ

書名

フードシステムの未来へ 2  農業経営の存続、食品の安全

著者名 新山陽子/編
出版者 昭和堂
出版年月 2020.4
請求記号 6114/00089/2


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237597240一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 6114/00089/2
書名 フードシステムの未来へ 2  農業経営の存続、食品の安全
著者名 新山陽子/編
出版者 昭和堂
出版年月 2020.4
ページ数 12,344p
大きさ 22cm
巻書名 農業経営の存続、食品の安全
ISBN 978-4-8122-1911-9
分類 6114
一般件名 農産物   食料品
書誌種別 一般和書
内容紹介 フードシステムの問題を検討し、望ましいあり方を考察。2は、農業生産者の存続の課題、食品安全に関わるリスク管理・危機管理の原理を扱う。品目別のフードシステム全体を包括する垂直的調整組織の役割も取り上げる。
タイトルコード 1002010005498

目次 第1部 生産者の存続の課題(「家族経営」「企業経営」の概念と農業経営の存続条件
農業経営の経営経済的な生存可能性―酪農と稲作
農産物の価格設定と消費者の価格判断―直売所における適正価格
農業経営の環境対応モデル―経営者の情報認識と意思決定
農家世帯経営と農村開発の構造―フィリピン、山地民集落における開発プロジェクトの事例から
マーケティング論を農業にどう生かすか−論点整理)
第2部 食品の安全を守るシステム―リスク管理・危機管理の原則(食品安全のためのリスクの概念とリスク低減の枠組み―リスクアナリシスと行政・科学の役割
EUにおけるHACCPシステム実施の現状―柔軟性、公的監視および現在の課題に着目して
食品安全監視システムの構築―ドイツのケースと日本の課題
食品事業者の危機管理の作業原則―食品汚染事故への対応体制の事例分析を手がかりに
ホワイトカラー犯罪の発生規制―飲用乳製造業者による集団食中毒事件を事例として)
第3部 専門職業組織の役割(フランス、オランダの農業・食品分野の専門職業組織―設立根拠法と組織の役割、職員の専門性
フランスの専門職業(間)組織と農業協同組合―その機能の専門性とは何か)


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