蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
平和構築の志 東ティモールでの平和構築活動から学んだ教訓
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| 著者名 |
長谷川祐弘/著
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| 出版者 |
創成社
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| 出版年月 |
2020.3 |
| 請求記号 |
3198/00563/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237749619 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3198/00563/ |
| 書名 |
平和構築の志 東ティモールでの平和構築活動から学んだ教訓 |
| 著者名 |
長谷川祐弘/著
|
| 出版者 |
創成社
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
13,480p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7944-7080-5 |
| 分類 |
3198
|
| 一般件名 |
平和
国連平和維持活動
東ティモール
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
37年間にわたり国連で勤務し、そのうち13年間を東ティモール等で国連が行ってきた平和維持と平和構築支援活動に従事してきた著者が、自身の経験をふまえ、自らの心構えを再構築できる指導者の重要性を訴える。 |
| タイトルコード |
1002010003357 |
| 目次 |
第1章 平和構築を成し遂げた国家と国連の指導者たちとは 第2章 東ティモール平和構築活動の開始 第3章 東ティモール指導者間の高まる緊張感(2003年〜2006年) 第4章 移行期正義:理論と実践 第5章 東ティモール国家の統治能力構築の国連の戦略 第6章 経済社会開発の取り組み 第7章 国連平和活動の運営と関係国や機関との関係 第8章 平和構築を志す指導者の心構えと人間性 |
| 著者情報 |
長谷川 祐弘 特定非営利活動法人日本国際平和構築協会理事長、財団法人日本国連協会学術交流担当理事、国連システム学術評議会(ACUNS)東アジア連絡事務所長、広島ピースビルダーズ評議会委員長、公益社団法人日本ユネスコ協会連盟評議員、地球憲章アジア太平洋日本委員会理事、グローバルガバナンス推進委員会座長。ミシガン大学卒業、国際基督教大学修士(国際行政学)、ワシントン大学博士(国際関係開発論)。1969年から37年間、国連に勤務。カンボジア総選挙UNV選挙監視団統括官(1993年)、ソマリア国連平和活動、政策企画部長(1994年)、国連開発支援活動調整官(ルワンダ1995‐96年、東ティモール2002‐06年)、国連開発計画(UNDP)アジア太平洋局次長、国連ボランティア計画本部次長など国連要職を歴任。国連事務総長特別代表(東ティモール担当、2004‐06年)。法政大学教授(2007‐13年)、国連大学客員教授(2007‐15年)、国連学会理事(2007‐16年)などを務め、現在、NPO法人日本国際平和構築協会理事長、日本国際連合協会学術交流担当理事、国連システム学術評議会東京事務所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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