感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

プレゼン資料の図解化大全 10秒で伝わる!

著者名 前田鎌利/著 堀口友恵/著
出版者 ダイヤモンド社
出版年月 2025.2
請求記号 3364/02871/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2832476374一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3364/02871/
書名 プレゼン資料の図解化大全 10秒で伝わる!
並列書名 Making perfect presentation materials
著者名 前田鎌利/著   堀口友恵/著
出版者 ダイヤモンド社
出版年月 2025.2
ページ数 199p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-478-11833-7
分類 33649
一般件名 プレゼンテーション   図表
書誌種別 一般和書
内容紹介 プレゼン資料は「読ませるもの」ではなく、「見せるもの」。わかりやすくて説得力のある資料を効率的につくる思考法を解説し、伝えるべき内容の本質を直感的に理解できるように図解化する技術を紹介する。
タイトルコード 1002410084192

要旨 プレゼン資料は、「読ませるもの」ではありません。“込み入った話”を文章で伝えようとすると、非常にわかりにくくなりがちです。そんな時に必要なのは、伝えるべき内容の「本質」を、直観的に理解できるように「図解化」する技術。プレゼン資料は、「見せるもの」なのです。本書では、そのためのノウハウの全てを、余すことなくお伝えします。
目次 第1章 プレゼン資料図解化の「思考法」(“込み入ったこと”をシンプルに伝える技術
「シンプル&ロジカル」なプレゼン資料のつくり方 ほか)
第2章 「図解の基本」をマスターする(ビジネス・プレゼンに必要な「8つの図解」
「ボックス化」で関係性を表現する ほか)
第3章 図解ノウハウ1 「なるほど」を生み出す技術(実は「キーメッセージ」が最も重要
図解は「左」、キーメッセージは「右」 ほか)
第4章 図解ノウハウ2 パワースライドをつくる(「10秒」でわかるグラフ・スライドのつくり方
「数字」を強調してパワースライドにする ほか)
第5章 Before&Afterで学ぶ わかりやすい図解のつくり方(無意識的なイメージに沿った「図形」にする
最も重要な「構図」をシンプルに見せる ほか)
著者情報 前田 鎌利
 1973年生まれ。ソフトバンクモバイルなどで17年にわたり移動体通信事業に従事。ソフトバンクアカデミア第一期生に選考され、プレゼンテーションにおいて第一位を獲得する。孫正義社長に直接プレゼンして幾多の事業提案を承認されたほか、孫社長のプレゼン資料づくりも数多く担当。2013年12月にソフトバンクを退社、株式会社固を設立して、プレゼンテーションクリエイターとして独立。2000社を超える企業で、プレゼンテーション研修やコンサルティングを実施。ビジネス・プレゼンの第一人者として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
堀口 友恵
 埼玉県秩父市生まれ。立命館大学産業社会学部卒業後、ソフトバンクへ入社。技術企画、営業推進、新規事業展開などを担当する中で、プレゼンの経験と実績を積む。2017年に株式会社固へ転職し、スライドデザイナーとしての活動を始める。企業向け研修・ワークショップの担当や大学非常勤講師のほか、大手企業などのプレゼンのスライドデザインを担当し、のべ400件以上の資料作成やブラッシュアップを手がける。ITエンジニア本大賞2020プレゼン大会にて、ビジネス書部門大賞・審査員特別賞を受賞。小学生向けオンライン講座「こどもプレゼン講座」を運営し、子どもたちのプレゼンスキルアップの支援も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。