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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011139686 | 旧版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
816/00823/ |
| 書名 |
三行で撃つ <善く、生きる>ための文章塾 |
| 著者名 |
近藤康太郎/著
|
| 出版者 |
CCCメディアハウス
|
| 出版年月 |
2020.12 |
| ページ数 |
318p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-484-20229-7 |
| 分類 |
816
|
| 一般件名 |
文章
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「書き出しを外すと、次はない」「転を味方につければサバイブできる」…。文章を「ちょっとうまく」書くためのテクニックを紹介。方法論にとどまらず、「なぜそうするのか」を、心のありようにフォーカスしながら解説する。 |
| タイトルコード |
1002010073488 |
| 要旨 |
少年少女雑誌と「少年」「少女」は、どのように生まれて、どのように変遷したのか。社会学・文学的考察に加え、メディア論的な視点からも読み解く全12章。 |
| 目次 |
少年少女雑誌と「少年」「少女」はどのように生まれてどのように変遷したのか 第1部 「少年」「少女」の起源(子どものメディアから「少年」のメディアへ―作文投稿雑誌から少年雑誌へ 「少年」のメディアから「少年」「少女」のメディアへ―少年雑誌から少年少女雑誌へ 大人と異なる存在としての「少年」「少女」へ―『少年世界』『少女世界』から『日本少年』『少女の友』へ) 第2部 「少年」「少女」の展開(新体詩の名手と口語詩の名手―『日本少年』『少女の友』の少年少女詩の差異 少女雑誌のアイドルと少年雑誌のアイドルの不在―『日本少年』『少女の友』の投書欄の差異 あこがれの才色兼備のお嬢さま―『少女の友』の変化 完全無欠の英雄―『日本少年』の変化) 第3部 「少年」「少女」の変容と解体(都市新中間層の「少年」「少女」からあらゆる階層の「少年」「少女」へ―『日本少年』『少女の友』から『少年倶楽部』『少女倶楽部』へ 「少年」「少女」から少国民へ―総力戦体制下の少年少女雑誌 「少年」「少女」の価値の喪失―戦前の少年少女雑誌から戦後の少年少女雑誌へ) 「少年」「少女」の誕生と変遷 |
| 著者情報 |
今田 絵里香 1975年京都府生まれ。2004年京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程研究指導認定退学。2006年京都大学博士(人間・環境学)。現在、成蹊大学文学部現代社会学科准教授。専攻:メディア史、教育社会学、ジェンダー論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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