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書誌情報サマリ

書名

CSRの終焉 資本主義における役割を問う

著者名 ピーター・フレミング/著 マーク・ジョーンズ/著 百田義治/監訳・解説
出版者 中央経済社
出版年月 2019.4
請求記号 3351/00852/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237694633一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3351/00852/
書名 CSRの終焉 資本主義における役割を問う
著者名 ピーター・フレミング/著   マーク・ジョーンズ/著   百田義治/監訳・解説
出版者 中央経済社
出版年月 2019.4
ページ数 4,5,279p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-502-23551-1
原書名 原タイトル:The end of corporate social responsibility
分類 33515
一般件名 企業の社会的責任
書誌種別 一般和書
内容紹介 企業が利潤獲得目標を追求しながら、同時に社会的な責任を果たすことは本当に可能なのか? CSR批判の分析視角に関する重要な論点と解決策を提示する。
書誌・年譜・年表 文献:p215〜238
タイトルコード 1001910006953

要旨 企業が利潤獲得目標を追求しながら、同時に社会的な責任を果たすことは本当に可能なのか?CSRについての本質的な論点と解決策を提示する。
目次 序章 なぜCSRの終焉なのか?
第1章 ブラインドで覆われた家にようこそ―CSRが見ないもの
第2章 多国籍企業は救世主か?―企業市民論
第3章 ステークホルダー論など「倫理的企業」の夢想
第4章 民衆の新型アヘン―CSRと従業員
第5章 プロパガンダからパラサイトへ?―CSRの批判的政治経済学の確立に向けて
終章 CSRの終焉―新たなはじまり?
著者情報 百田 義治
 1949年大阪府生まれ。1978年同志社大学大学院商学研究科博士課程を単位取得退学。1993年駒澤大学経済学部教授。2016年日本経営学会理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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