感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

北海道・栄養学校の母鶴岡トシ物語

著者名 佐々木ゆり/著 鈴木武夫/監修 浅見晴江/監修
出版者 ビジネス社
出版年月 2019.4
請求記号 2891/04912/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237920251一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 2891/04912/
書名 北海道・栄養学校の母鶴岡トシ物語
著者名 佐々木ゆり/著   鈴木武夫/監修   浅見晴江/監修
出版者 ビジネス社
出版年月 2019.4
ページ数 205p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-8284-2088-2
分類 2891
個人件名 鶴岡トシ   鶴岡新太郎
書誌種別 一般和書
内容紹介 戦時中に私財をなげうって北海道女子栄養学校(現・北海道文教大学)を創設した鶴岡トシと新太郎。栄養指導に人生をかけた鶴岡夫妻の軌跡を、北海道の食物史とともにたどる。
書誌・年譜・年表 年表鶴岡夫妻・鶴岡学園史:p188〜202 文献:p204〜205
タイトルコード 1001910001958

要旨 現在、食料自給率約200%を誇る北海道。しかし昭和初期まで同地では、食料不足に苦しんだ人々がおおぜいいた!大正時代に札幌へ移住した鶴岡トシと鶴岡新太郎夫妻は、20年の歳月をかけて、道内初となる栄養士養成学校を創設。グルメ王国北海道の礎を築いた教育者夫妻の歩みを、日本の栄養史の視点から迫る!
目次 第1章 北海道 明治の食事情
第2章 下町のジェントルマン、札幌へ
第3章 越後女の誇りに賭けて
第4章 誕生、戦時下の栄養学校
第5章 食卓に栄養と幸せを
第6章 清く正しく雄々しく進め
著者情報 鈴木 武夫
 学校法人鶴岡学園理事長。1931年、福島県生まれ。1954年、大東文化大学を卒業。1958年より現在まで60余年にわたり私学経営・教育に携わる。1957年、日本私立短期大学協会に入職。その後、日本私立短期大学協会常任理事・事務局長、学校法人大東文化学園理事長(1989〜1997年)、短期大学基準協会理事・事務局長など要職を歴任。1969年に学校法人鶴岡学園理事・評議員に就任。鶴岡トシ理事長(当時)を補佐し、鶴岡学園の経営改革に取り組む。2000年、同学園理事長職に就任する。2002年以降は、理事長職と共に北海道文教大学学長職を兼任する。現在の大学学部の2学部6学科、大学院の4研究科の体制を構築し、北海道文教大学の発展に寄与する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
浅見 晴江
 学校法人鶴岡学園事務局長。1966年学校法人鶴岡学園北海道栄養短期大学入学。鶴岡学園の創設者である鶴岡トシ理事長・北海道栄養短期大学学長(当時)に直接師事する。1968年、北海道栄養短期大学卒業後、学校法人鶴岡学園に入職。1983年、学校法人鶴岡学園評議員に選出される。財務部長・総務部長・学務部長などの要職を経て、2003年、同学園事務局長に就く。2006年、学校法人鶴岡学園理事に就任。2012年より常任理事を務める。学校法人鶴岡学園の創設初期から現在に至るまで50年間の変遷を知る。学外では、日本私立短期大学協会財務研究委員会員(1993〜2006年)、北海道公安委員会札幌方面千歳警察署協議会委員(2009〜2015年)などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 ゆり
 北海道出身。広告制作プロダクションを経てフリーライターに。雑誌で活動後、広告系冊子の編集制作に携わる。管理栄養士として、地方食品メーカーの食品開発や福島県事業にも関わる。北海道大学「海の宝アカデミックコンテスト」審査員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。