蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237497821 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91156/01767/ |
| 書名 |
比留間美代子詩集 (新・日本現代詩文庫) |
| 著者名 |
比留間美代子/著
|
| 出版者 |
土曜美術社出版販売
|
| 出版年月 |
2018.9 |
| ページ数 |
208p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
新・日本現代詩文庫 |
| シリーズ巻次 |
139 |
| ISBN |
978-4-8120-2455-3 |
| 分類 |
91156
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:『日だまり』(一九九六年)抄 『一条の光を見つめて』(一九九九年)抄 『野ばらの私語』(二〇〇五年)抄 『育みの地はフィナーレを』(二〇〇六年)抄 『鉄路に燃えた日は遠くに』(二〇〇六年)抄 『薫風の中へ融けてゆく』(二〇〇七年)抄 『共に育んだ愛の日々は何処へ』(二〇〇七年)抄 『花吹雪』(二〇一〇年)抄 『通り抜けていった日』(二〇一一年)抄 『花とひかり』(二〇一三年)抄 『私の少女時代は戦争だった』(二〇一五年)抄 『野ばらの変遷』(二〇一七年)抄 『古事記』に導かれて オー・ソレ・ミオ 『悪の華』との回合 パンパスグラスが揺れて 紀伊山地の霊域を廻る 遠い日の桜町病院 師走随想 非日常の中に 葡萄 子規の庭・薬師寺 地下茎. 比留間美代子詩集を繙いて 中原道夫著. 花とともに歩み、命の日常を肯定する 川中子義勝著 ほか1編 |
| 内容紹介 |
「日だまり」「一条の光を見つめて」「育みの地はフィナーレを」など、これまでに発表した詩集の中から厳選した作品を掲載するほか、エッセイ、中原道夫、川中子義勝、中村不二夫による解説、年譜を収録する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
比留間美代子年譜:p201〜208 |
| タイトルコード |
1001810072461 |
| 目次 |
詩篇(詩集『日だまり』(一九九六年)抄 詩集『一条の光を見つめて』(一九九九年)抄 詩集『野ばらの私語』(二〇〇五年)抄 詩集『育みの地はフィナーレを』(二〇〇六年)抄 詩集『鉄路に燃えた日は遠くに』(二〇〇六年)抄 ほか) エッセイ(『古事記』に導かれて オー・ソレ・ミオ 『悪の華』との回合 パンパスグラスが揺れて 紀伊山地の霊域を廻る ほか) |
内容細目表:
-
1 『日だまり』(一九九六年)抄
詩集
10-27
-
-
2 『一条の光を見つめて』(一九九九年)抄
詩集
28-36
-
-
3 『野ばらの私語』(二〇〇五年)抄
詩集
36-47
-
-
4 『育みの地はフィナーレを』(二〇〇六年)抄
詩集
47-62
-
-
5 『鉄路に燃えた日は遠くに』(二〇〇六年)抄
詩集
63-79
-
-
6 『薫風の中へ融けてゆく』(二〇〇七年)抄
詩集
80-91
-
-
7 『共に育んだ愛の日々は何処へ』(二〇〇七年)抄
詩集
92-107
-
-
8 『花吹雪』(二〇一〇年)抄
詩集
108-116
-
-
9 『通り抜けていった日』(二〇一一年)抄
詩集
117-119
-
-
10 『花とひかり』(二〇一三年)抄
詩集
119-131
-
-
11 『私の少女時代は戦争だった』(二〇一五年)抄
詩集
132-141
-
-
12 『野ばらの変遷』(二〇一七年)抄
詩集
142-165
-
-
13 『古事記』に導かれて
168-169
-
-
14 オー・ソレ・ミオ
169-170
-
-
15 『悪の華』との回合
170-171
-
-
16 パンパスグラスが揺れて
171-172
-
-
17 紀伊山地の霊域を廻る
172-173
-
-
18 遠い日の桜町病院
174-175
-
-
19 師走随想
175-176
-
-
20 非日常の中に
176-177
-
-
21 葡萄
177-178
-
-
22 子規の庭・薬師寺
178-180
-
-
23 地下茎
180-181
-
-
24 比留間美代子詩集を繙いて
184-189
-
中原 道夫/著
-
25 花とともに歩み、命の日常を肯定する
189-194
-
川中子 義勝/著
-
26 詩人の形見分け
194-200
-
中村 不二夫/著
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