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書誌情報サマリ

書名

前田利長 (人物叢書 新装版)

著者名 見瀬和雄/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2018.11
請求記号 2891/04477/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237419247一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 2891/04477/
書名 前田利長 (人物叢書 新装版)
著者名 見瀬和雄/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2018.11
ページ数 20,296p
大きさ 19cm
シリーズ名 人物叢書 新装版
シリーズ巻次 通巻292
ISBN 978-4-642-05285-6
分類 2891
個人件名 前田利長
書誌種別 一般和書
内容紹介 加賀前田家の2代当主・前田利長は、豊臣秀頼を補佐するが、家康暗殺計画の首謀者と讒言され徳川に下る。関ケ原の戦いの後、幕藩制最大の大名として領国統治に辣腕をふるった。270年続く前田家の礎を築いた生涯を描く。
書誌・年譜・年表 略年譜:p278〜289 文献:p290〜296
タイトルコード 1001810064011

要旨 加賀前田家の2代当主。信長・秀吉に仕え、父利家の死後は五大老の一人として豊臣秀頼を補佐。家康暗殺計画の首謀者と讒言され、徳川に下る。関ヶ原の戦いの後、加賀・越中・能登を治めて幕藩制最大の大名として君臨し、徳川の圧力をかわしつつ領国統治に辣腕をふるった。千利休の高弟として文化にも通じ、270年続く前田家の礎を築いた生涯を描く。
目次 誕生
大名前田利長
利長の越中支配
豊臣政権の中で
利長の妻子と兄弟姉妹
家督相続
関ヶ原の戦い
利長の戦後政策
領国統治と家臣団
隠居と加越能三ヵ国監国
利長と高山右近
利長の発病
三ヵ条誓詞と本多政重召し抱え
利長の晩年
利長死語の動き
利長はどのような大名だったか
前田利長関係略地図
前田氏領国図
前田氏略系図
略年譜
著者情報 見瀬 和雄
 1952年石川県珠洲市に生まれる。1977年金沢大学法文学部卒業。1985年國學院大學大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。博士(歴史学)(國學院大學)。金沢学院大学文学部教授を経て、金沢学院大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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