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書誌情報サマリ

書名

中国茶のこころ 茶味的麁相

著者名 李曙韻/著 安藤雅信/監修 [田中優伊/訳]
出版者 KADOKAWA
出版年月 2018.9
請求記号 791/00483/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237403332一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 791/00483/
書名 中国茶のこころ 茶味的麁相
著者名 李曙韻/著   安藤雅信/監修   [田中優伊/訳]
出版者 KADOKAWA
出版年月 2018.9
ページ数 175p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-04-400247-3
分類 791
一般件名 茶道   中国茶
書誌種別 一般和書
内容紹介 現代中国茶に新しい風を吹かせた茶人・李曙韻が、中国茶の精神と思想を綴った書。日本文化や茶道具の由来、淹れ方の変遷などにも触れる。写真も多数掲載。李曙韻インタビューつき。
タイトルコード 1001810053028

要旨 現代中国茶に新しい風を吹かせた李曙韻による精神と思想を綴った日本初の著書。
目次 第1章 茶人の第三の眼
第2章 茶人の素養
第3章 茶席の元素
第4章 歳月
第5章 山居茶事
巻末解説 茶道具と茶淹れ
李曙韻インタビュー 茶文化の現在とこれから
著者情報 李 曙韻
 シンガポール生まれ。台湾留学を経て、茶の活動を開始。1996年、台湾にて「人澹如菊茶書院」を設立。数々の独創的な茶会を主宰する傍ら、現代茶人の文化的素養の育成にも尽力。2012年、大陸へ渡り、北京と杭州に「茶家十職」、深圳(せん)に「茶家生活」を展開するとともに、活動の拠点を深圳(せん)へ移す。日本の茶道や華道にも造詣が深く、現在は中国各地に門下生を持ち、最も注目される茶人のひとりである(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
安藤 雅信
 陶作家。1957年多治見市生まれ。武蔵野美術大学彫刻学科卒。現代美術の創作から始まり、30代初めにインドに滞在したことをきっかけにチベット仏教を学ぶ。帰国後、焼き物制作に軸足を移す。1998年、数寄屋風古民家を移築し、生活空間の中で美術を思考する場として「ギャルリ百草」を開廊。和洋問わず使用できる日常食器や茶道具に加え、彫刻作品を制作。また、茶事教室「胡乱座」を通して新しい茶の湯と中国茶を提案。美術・工芸・デザインの壁のない生活工芸を提唱し、海外にも発表の場を拡げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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