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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

世界の大遺跡 10

出版者 講談社
出版年月 1988
請求記号 N202-5/00127/10


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210218962一般和書2階書庫大型本在庫 
2 2710022332一般和書一般開架大型本在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N202-5/00127/10
書名 世界の大遺跡 10
出版者 講談社
出版年月 1988
ページ数 175p
大きさ 36cm
ISBN 4-06-192160-6
分類 2025
一般件名 考古学   考古学-朝鮮
書誌種別 一般和書
内容注記 監修:江上波夫 *10.古代朝鮮のあけぼの 上原和編著 撮影:黒田一成他 *年表・参考文献:p172〜174
タイトルコード 1009410045097

要旨 銭に独自のルールが作られたそのワケは―。人々は外国の銭を輸入し、模造し、英雄たちはその銭に振り回される。銭不足に悩まされた中世から近世初めの日本で、社会はいかに成り立っていたのか。
目次 はじめに―英雄が歴史を動かすのか、動かされているのか
第1章 銭はどこからきたのか―ないならつくる(銭とはなにか
銭不足から始まる「中世から近世へ」 ほか)
第2章 銭はどう使われたのか―撰銭と銭の階層化(「どの銭も一枚一文」原則
撰銭とは ほか)
第3章 銭はひとつになったのか―ビタと信長・秀吉・家康(変わる信長イメージ
信長、銭の不足に直面する ほか)
第4章 銭はどうなったのか―寛永通宝とその後(寛永通宝はビタのなれの果て
東アジア史のなかの寛永通宝 ほか)
著者情報 高木 久史
 1973年大阪府生まれ。2005年、神戸大学大学院文化学研究科修了。博士(学術)。専門は日本中世・近世史。越前町織田文化歴史館学芸員を経て、安田女子大学文学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 コダイ チヨウセン ノ アケボノ
上原和
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