感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

千年の歓喜と悲哀 アイ・ウェイウェイ自伝

著者名 艾未未/著 佐々木紀子/訳
出版者 KADOKAWA
出版年月 2022.12
請求記号 7022/00173/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238188171一般和書1階開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 7022/00173/
書名 千年の歓喜と悲哀 アイ・ウェイウェイ自伝
著者名 艾未未/著   佐々木紀子/訳
出版者 KADOKAWA
出版年月 2022.12
ページ数 381p 図版16p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-04-111963-1
分類 70222
個人件名 アイウェイウェイ
書誌種別 一般和書
内容紹介 文化大革命により追放された詩人の父と息子。時を経て中国を代表する現代美術家になった息子は、次々とアートを生み出しては当局に物議を醸し…。闘う2人の芸術家を通し、激変する中国の現代史を描いた自伝。
タイトルコード 1002210065369

要旨 「会社は株主のもの」「株主価値の最大化こそ経営の目的」といった命題を自明視し、巨大ファンドが市場に君臨することに何の疑念も抱かない会社法学の通説は誤っている。多年にわたり株主第一主義を批判し続けてきた著者が、会社法の世界に人間復興を求めるべく、「株式会社とは何か」を根本から問い直した渾身の書。
目次 序章 株式会社に人間を求むるは、「木に縁りて魚」の類いか?
第1章 市民法世界の共同事業は人間の世界
第2章 株式会社―資本市場対応型会社制度の本質とは
第3章 株式会社法と人間疎外拡大要素
第4章 人間復興の基礎理論―会社の目的と議決権の意義
第5章 企業統治と資本市場法制
第6章 立法体制と具体的な立法提言―株主の属性論を踏まえて
終章 法の総合力強化は日本の文明史的課題
著者情報 上村 達男
 1948年生。早稲田大学名誉教授。早稲田大学法学部・大学院後期博士課程修了。専門は商法、金融商品取引法、資本市場法。博士(法学)。北九州大学法学部助教授、専修大学法学部教授、立教大学法学部教授、早稲田大学法学部教授。早稲田大学法学部長、司法試験委員、法制審議会部会委員、NHK経営委員(委員長職務代行者)などを歴任。明治安田生命保険社外取締役、アライアンス・フォーラム財団評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。