蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
憧れのハワイ 日本人のハワイ観
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| 著者名 |
矢口祐人/著
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| 出版者 |
中央公論新社
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| 出版年月 |
2011.2 |
| 請求記号 |
689/00404/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235813748 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
689/00404/ |
| 書名 |
憧れのハワイ 日本人のハワイ観 |
| 著者名 |
矢口祐人/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2011.2 |
| ページ数 |
251p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-12-004192-1 |
| 分類 |
689276
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| 一般件名 |
観光事業-歴史
旅行-歴史
ハワイ-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p241〜251 |
| 内容紹介 |
日本人にとってのハワイの意味とは? 20世紀初頭から現代に至るまでの、日本におけるハワイのイメージの変遷をたどり、ハワイが日本人の定番の海外旅行先となっていく過程を明らかにする。 |
| タイトルコード |
1001010135697 |
| 要旨 |
詩か革命か、その結び目をもとめて、些細な出来事の断片を集めるレリス。落穂拾いの如き彼の耳に響くかそけき物音。 |
| 著者情報 |
レリス,ミシェル 1901年パリ生。作家・民族学者。レーモン・ルーセルの影響を受け、20歳ころより本格的に詩作を開始。やがてアンドレ・マッソンの知遇を得て、1924年シュルレアリスム運動に参加。1929年アンドレ・ブルトンと対立しグループを脱退、友人のジョルジュ・バタイユ主幹の雑誌『ドキュマン』に協力。マルセル・グリオールの誘いに応じ、1931年ダカール=ジブチ、アフリカ横断調査団に参加、帰国後は民族誌学博物館(のちの人類博物館)に勤務、民族学者としての道を歩む。1937年バタイユ、ロジェ・カイヨワと社会学研究会を創立。戦後、ジャン=ポール・サルトルらと雑誌『タン・モデルヌ』を創刊。1990年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 谷 昌親 1955年生。早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程満期退学。パリ第三大学第三期課程修了(レーモン・ルーセルについての論文で文学博士号取得)。早稲田大学法学部教授。専攻、フランス現代文学・映像論。著書の他、訳書もある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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